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「忘れられた戦士達の軌跡」
中学生2人が綴る、ガンダムのオリジナルノベルです!
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2008/08/18 [Mon] 22:51:42 » E d i t
ちょwwww寝ろよ俺wwww

地雷バトンを何故か夜中のテンションでやってみましたwwwwwwww
現在22時24分SMAP×SMAPやってるZE☆

最近自分でもおかしなテンションですサーセン



地雷バトン

★るーる
見たらやるべし
〜タイトルを「るぱ〜〜ん!」〜にする

↑↑あ、ごめwwタイトル決まってるんだwww


●好きな映画は?


スカイ・クロラ最高でした!
ハリポタ系統も好き、逆シャアも面白かった^^


●最初にみたアニメ映画は?

みなさんミュウツーですかww
なんだろう・・・なんか自分もそんな気がします(爆


●テンションあがったらどうなる?

夜中に地雷バトン始める☆
勉強しろやぼけぇ


●その後どうなる?

寝る(核爆
嘘ですとりあえず12時までwww


●プライベートではいてる靴は?

サンダル・・・冬は運動靴な気が


●すぐに酔う?

2杯は無理(何
すいません未成年です補導とか勘弁してください


●飲む方?食べる方?


両方だZE
故に太る


●部屋にポスターはってる?

はってないっすね

●天井にもはってる?

チャドリーキャノンズのポスターを(激何
わかる人にはわかる元ネタ
はってませんwww


●ペット飼ってる?

いや、飼ってないです


●通学、通勤の足は?

文字通り脚、足、肢


●もし、その足が使えないときは?

逆立ちか・・・いや、送ってもらうしかないでしょうjkwwww

●自分がパイロットなら機体は?

とりあえずZプラス乗りたいなww

●好きな属性は?

え・・・?
いや、眼鏡は無しの方向で
あ、あと身長高いのも無理かな(何の話

●好きな特撮は?

特撮・・・ウルトラマンとかの?円谷プロダクションとかの?
いやあんまり見てないっすね

●最後に料理をしたのはいつ?

最近ずっと冷凍ピラフ


●お腹いっぱいになったらどうなる?

あー無理、食った食ったって言う(核


●その後どうなる?

ホント無理なときは即行風呂
なんか消化促進な気がするんでwww

●すぐに脱げる?

え、今ですか?別に構わn(殴☆蹴


●銭湯や温泉は好き?

母方の実家の近くに銭湯が
結構好きですよ広い風呂

●混浴があるならいく?

回答させるのかこいつwww
いきませんとも


●修学旅行はどこにいった?

きょーとです
その前は日光に

●機械は得意?

まぁ簡単なことなら

●シャンプーハットは使ってた?

相当昔の話ですねwwww
2歳とかそんなかな・・・

●ガンダム作品はどれが好き?

何この質問wwwwww
ぶっちゃけ種死以外はおk


●自分の瞳に特殊能力をつけるならどんなのをつける?

え、優曇華?(何
ギアスわかんないですすいません


●歌うことは好き?

勉強中とか(核爆
好きです


●踊ることは好き?

いや、いやいやいやwww
嫌いじゃないけど別に

●夜這いしたことは?

これでも優等生です(激何
ないっつにww

●駅で迷ったことは?

大宮とか無理
確実に無理

●わからないことがあったら、すぐに質問できる?

基本的には質問します

●そらをとんだことは?

うーん・・・飛行機なら4度
自力ではないですwwww

●スカートめくりをしたことは?

軽犯罪法違反な気がしないでもない
ありませんとも


●通学、通勤途中に起こった面白ハプニングは?

ありそうでないですねそういうの


●マイブームは?

べんきょーwwwww
アハハハハwww(終了のお知らせ

●最近意識してるのは?

ニコニコのランキングとか(何
あと新製品情報とかwww

●高いところはすき?

無論無理

●海とか潜ってみたい?

素潜りならやったことある
スキューバもやってみたい

●筋肉好き?

兄貴属性はありませんwwww


●セミにおしっこをかけられたことはある?

多分無い

●好きな休日の過ごし方は?

同じくニコニコwwww

●おっぱいは好き?

質問露骨過ぎるでしょwwwww無論(核爆
嘘です調子に乗りましたwwww

●相談できる友人はいる?

いや馬鹿多いしな
いないわけじゃない、でも男子は無理な気がするwww

●食べるの好き?

生活の5本の柱に入るww

●自分は世話好き?

どっちかっていうと

●イベントは行った?

去年の夏に池袋で・・・はい
コミケ行きたかったけど受験生だから自重

●好きなルパン作品は?

カリオストロしか知らないwwww

●好きな歌手は?

あえて言うなら浜田省吾さん
Aquaも好きかな

●好きなフィギュアは?

GFFとかHCM-proはクオリティ高い

●好きな車は?

車は興味ないっすね

●虫歯を放置していて死にそうな痛みを体験した?

虫歯が過去一本もないZE☆

●歯医者さんの助手の人は、おねーさんがいい?

さっきからなんでこんなwwww無論(殴
だっておじさんよりはwww

●部屋に自分以外の生物がいる?

生きているかのような躍動感を持たせたガンプラじゃだめですか(氏
いませんwww

●ほりまくる?

はい!?え!?
え、いや、そっちは、ノンケですwww

●つきあうのに理由なんていらない?

どんな状態

●自分のニックネームの由来は?

前身、白い彗星とロシアの荒熊足して2で割ったら白熊に


●好きなプロレス技は?

え・・・キャメルクラッチホールドとか

●つまりはラヴ?

つまりってなんぞwwww
いやサドじゃねwwww

●夜這いされたい?

されたい!?え!?受身!?
ご勝手に・・・でいいのかな

●自分が神だとおもった瞬間の面白エピソードをこっそり教えてください

制服のズボン脱いだらパジャマはいてた瞬間\(^o^)/

●コスプレしてみたいキャラは?

いやそういうのもないしwwww
あえていうならクワトロ大尉やってみたい、髪染めてサングラスで

●最近の萌えキャラを一人あげるなら?

勘弁してくれwwww
ちぇんかわいいよちぇん

●ルパンに盗まれるなら何を盗まれたいですか?

現金と脳みそと身長だけはやめてくれwwww




そんなこんなで終了!

現在22時50分wwww

受験に失敗したら今日のバトンを呪い殺します(は

それではまたいつか!


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2008/08/15 [Fri] 10:06:16 » E d i t
こんにちは!!

今日はアレンです(^-^)/

今日の話題!!

OOの主題歌がUVERworldに決定しましたね!!
曲名は「儚クモ永久のカナシ」です
早くフル聞きてー!!

しかもUVERworldはダブルオーとコードギアスのお祭り、GO!GO!5fes'08in武道館に急遽出演決定!!
儚クモ永久のカナシを歌ってくれるのでは!?

あぁ…チケット買えば良かった…
誰か余ってないでしょうか(T_T)

ウーバー、出るなら出るって初めから言ってよ!!絶対チケット買ったのに!!

あ、ここでは言ってなかったかもしれませんが自分はUVERworld大好き人間ですw

では、お話終わり!!
本編へー(^-^)/









バチン!!

朝日を受けて明るくなっていく廃墟に痛々しい音が響く

ムウ「マリュー…」

赤く染まった頬を手で押さえていた

マリュー「どうして何も言ってくれなかったのよ!!」

夫であるムウを鋭い視線で下から睨みつけるマリュー

今回鷹が行った作戦をムウはマリューに告げてはいなかった

危険な作戦には巻き込みたくなかったのだ

ムウは頬から手を話すと何も言わずに下を向いていた

マリュー「ねぇ!ねぇ!!」

ムウ「……」

マードック「艦長…大佐は…」

マリュー「あなたは黙ってて!!」

仲裁に入ったマードックを鋭い形相で睨みつけた

そしてすぐにムウに向き直った

マリュー「ねぇ!もし……あなたが帰って来なかったら…」

急に弱くなる声にムウは顔を上げマリューを見た

マリュー「私と…あの子は……どうすればいいのよ……」

彼女は涙で顔をグチャグチャにしていた

怒りながらも心配していたのだ
いや、心配の方が多かったのだろう

ムウは涙を流すマリューをそっと抱き寄せた

ムウ「ちゃんと帰って来ただろ?大丈夫だよ。俺は不可能を可能にする男だぜ?」

マリュー「……バカ…」

そう言ったマリューの顔は涙を浮かべながらも笑っていた

そう、どこにも行かない
彼女を1人にはしない
記憶が戻った時に決めたことだ
ずっと彼女のそばで彼女を守る

ムウはマリューを離した

ムウ「ここまでやったからには、最後までやらないといけない…いいよな?」

マリュー「…えぇ。でも私もやるわよ。もう待っているのは嫌だから」

ムウ「……あぁ」

朝の日差しが2人を優しく包み込む

時計の針は動きゆく…









1時間後

オーブ国防本部

地下司令室にほとんどの鷹のメンバーが集まっていた

リアスが使っていると思ったが、彼らはいなかった

ムウ「さて…どうするか…」

こちらにあるMSは俺のムラサメのみ

モルゲンレーテに行けばMSくらい作っているだろうが、大概は作りかけだろう。完成を待つことは出来ない

だいたいザクやグフはナチュラルには扱えない

ナチュラル用のOSはもう廃棄されちまってるし

…!

俺のムラサメのOSを移し替えれば!

…いや、移し替えた後にそれぞれの機体に合わせて、OSを組み替えなければいけない。それも短時間で

そんなのキラが居ないと出来ないし…

てか機体が無いのにOSも何もないだろ!

うぅん…

頭の中を思考が巡るがどれもいい策とは言えない

これではザフトを迎え撃てない

完全な準備不足だ

マードック「やっぱりリアスと…」

ムウ「駄目だ!!俺達は信頼出来るから動いてきた、そう言ったのはお前だろうが」

マードック「そうですけど…」

マリュー「意地張ってたら全員死ぬわよ」

ムウ「…あいつに策があるかも分からないだろ!」

鷹の幹部メンバーが話し合ってもいい案は出なかった

そんな時だった

通信機が突如、音を放つ

ムウは通信を取った

『私だ』

ムウ「…リアス」

相変わらず無愛想な機械声のリアスだった

『一つ、話があるんだが、よろしいかな?』

ムウ「なんだ」

『何か策は出来ましたか?ザフトを迎え撃つ策は』

ムウ「……」

あんな大口を叩いておいて無いとはとても言えなかった

黙り込んでいるとリアスが再び質問してきた

『無いんですね?』

ムウ「……そうだ」

屈辱的だった

『なら何もしなくていい。私の作戦をただ見ていてほしい』

ムウ「……なにもするなと…?」

『そうだ。あなた達の行動は何であれ私の策の邪魔になる。何もないと言うならじっとしていて貰いたい』

ムウ「………それだけか…」

『えぇ』

その言葉を聞いてムウはスイッチを押し、通信を切った

マードック「何もするなって」

ノイマン「あっちも条件は同じ筈だ」

マリュー「一体何があるって言うの?」

3人が話していると急にムウが立ち上がり部屋を出て行った

マリュー「ムウ」

マリューの呼びかけに振り向きもしなかった

ムウが出て行き扉が閉まる

そして、すぐに、壁を思いっ切り叩いた音がした









同刻、モルゲンレーテ

アレン「お前はどうしてあんな言い方しか出来ないんだ?」

怒りを通り越し、呆れた口調でアレンは言った

こいつは全て上から物を言う
まるで王様だ
しかも無愛想、人と話したことが無いんじゃないかとさえ思う

アレンの言葉に何も言わずにリアスは通信室をあとにした

入れ違いでシモンズ主任が入ってきた

エリカ「どうしたの?そんな顔して」

感情が面に出ていたようだ

アレン「いえ」

エリカ「これ、ノワールの修理後のデータよ」

言いながらデータボードを渡された

それに目をやると、主任が、機動力が何%上がっただとか、核エンジンも作戦が終われば付けられるだとか、色々教えてくれた

エリカ「じゃあ私は最終調整があるから」

アレン「あ、主任!」

部屋から出ようとするエリカをアレンは呼び止めた

エリカ「なに?」

アレン「主任はリアスとやけに親しいですよね?…どういう関係なんですか?」

正直かなり気になっていた

エリカ「そうね‥協力者かしら。私はリアスから沢山の情報を得る、リアスは私の技術を使う。互いが互いを利用してるのよ」

アレン「……主任は知ってるんですか?仮面の中を」

エリカ「えぇ。知ってるわ。教える事は出来ないけど」

それだけ話すと2人は口を閉じた

少しの沈黙

それをエリカが破った

エリカ「私行くわね」

アレン「あ、はい」

エリカが部屋を出て行った

リアスの仮面の中身

気にはなっている

だが詮索は出来ない

彼が協力を諦めてまで明かさないその素顔

よっぽどの事があるのだろう

それを無理に聞いて信頼関係を壊すようなことはしたくない

素顔は関係ない

必要なのは信頼

それ以外は何もいらない









翌日、PM2:00

カーペンタリア

ザフトの主力基地はリベリオンの襲撃から見事に復興していた

兵士「ジグマール隊長!艦隊、MS隊、ともに準備出来ました!」

敬礼してから報告する兵士に、自らの艦の艦長室の椅子に腰掛けていた男、ディシェジア・ジグマールは軽く敬礼仕返したあと、命令した

ジグマール「ならば我ら10艦隊は直ちに出撃する。全艦に通達しろ」

兵士「了解!」

再び敬礼すると兵士は部屋から出て行った

ディシェジア・ジグマール。
ザフトのエース、フェイスに所属するエリート戦士だ

今回バイパー議長の指名を受け、オーブ再侵略の指揮を取ることになった

出世欲の強い彼は今回の作戦チャンスと考え、成功させ、セブンソードへの昇格の道を進もうとしていた

先ほどの命令が放送となって基地全体に響き渡り、10の艦が出航した

ジグマール「テロリストどもを掃討して、また私はセブンソードへの道を進む…目指すはNo.1だ」

独りきりで彼はそっと語った









オーブ近海

カーペンタリア出発から数時間後

自らのグフヴェスティージに乗りながらジグマールは命令した

ジグマール「コンディションレッド発令。MS隊発進準備。」

艦内アナウンスが鳴り響き、MSが次々発進していく

ジグマール「ディシェジア・ジグマール、グフ出る」

ジグマール専用のモノトーンカラーのグフヴェスティージもオーブへ飛び立った

ジグマール「目標は国防本部とモルゲンレーテだ。敵は全滅させろ」

「「了解」」

発進してから数分、オーブが見えてきた

それと同時にレーダーに熱源反応が1つ

ジグマール「ストライクノワール?フッ、とんだアンティークだな」

ザフトの大軍を迎え撃つのはアレンだ

たった一機で

ストライクノワールがビームを乱射してきた

適当に撃っているという感じだ

ジグマールはもちろん、大軍のザフト軍の誰もが当たりはしなかった

ジグマール「遊びのつもりかっ!!」

サーベルを抜き、ストライクノワールに向かうグフ

だが…

ストライクノワールは戦おうとせずオーブへ後退していく

ジグマール「逃げる気か!?全機に通達!絶対に逃がすな!!」

ジグマールを始め、全てのMSが逃げるノワールを追いかける

そしてオーブ領海に中枢程まで入った

そしてオーブ本土に続く巨島、大鷲島に上陸するノワール

ジグマールのグフも大鷲島の上空まで来た

ジグマール「もう逃げ場は無いぞ」

サーベルを構えるグフ

ノワールは動きもせず、何かを待っているようだった

そしてザフト全機が大鷲島上空に入ったその時だった

アレン「今だっ!!リアス!!」

『了解した。止まれ』

リアスは手に持ったスイッチを押した









終了〜♪

相変わらずのタメ作戦ですww

今回は新キャラ、ディシェジア・ジグマールの登場です!

早くも死にそうですが(爆)

彼の命運にご期待下さいwwwwww

では、また次回に〜(^-^)ノシ

感想お願いしまーす!

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2008/08/12 [Tue] 14:23:34 » E d i t
お世話になっている

「新・作戦日記」の光鬼さんからバトンをもらいました!

指名ありがとーございます^^



【あなたの知り合いに・・・バトーン】

★佐藤さん(くん)いますか?⇒寧ろ居ない人がいるのかとwww2人ほど

★鈴木さん(くん)いますか?⇒東中の友達とか、あ、両方東か、2人居ます
                   そういやクラスにも・・・ 

★田中さん(くん)いますか?⇒うるさいのが学校にwwww仲良くないけど2人ほど
                  
 
★伊藤さん(くん)いますか?⇒クラスに1人・・・かな

★渡辺さん(くん)いますか?⇒1人居m・・・2人か(何

★加藤さん(くん)いますか?⇒ある意味相方、学年委です

★山本さん(くん)いますか?⇒塾で一緒です、彼も学年委

★小林さん(くん)いますか?⇒小林多いですよねwww
                   部活に1人、前のクラスに1人、人間かどうか迷うのが1n(ry 

★☆たろうくんいますか?⇒隣のクラスにいますね

★☆ひろしくんいますか?⇒前の顧問が浩史君wwwww

★☆あきらくんいますか?⇒彰はいないな

★☆かずやくんいますか?⇒カズイ君なら(いねぇよボケェ

★☆しょうくんいますか?⇒しょうた ならいるけど

★☆たくやくんいますか?⇒惜しい(何が  いません

★☆はやとくんいますか?⇒ハヤト・コバヤシ君ならホワイト・ベースに(いねぇよ(いるよ

★☆ゆうたくんいますか?⇒そういや家の学校で一番でかいのがゆうた君
                 185とか?

★☆はなこさんいますか?⇒平成ですがwwwwww

★かずこさんいますか?⇒細木さん?あ、いや、岡田さんがいたwwww

★☆あいさんいますか?⇒えぇ・・・いなかったはず

★☆あゆみさんいますか?⇒知り合いってか、学年にはいる

★☆さきさんいますか?⇒渡邊さんです(激何

★☆なつみさんいますか?⇒いるなぁクラスにwwwwあいつ馬鹿wwww

★☆ひとみさんいますか?⇒こいつも恐らく馬鹿

★☆まみさんいますか?⇒あぁ、こいつダントツで馬鹿

★★ゆうきさん(くん)いますか?⇒あぁ、副部長がゆうき、そういやバレー部ゆうきが3人www

★★かおるさん(くん)いますか?⇒いないっすね

★★ひろみさん(くん)いますか?⇒友達の母親がひろみさんwww

★★かずきさん(くん)いますか?⇒たかはし かずき君を3人しってますwwww

★★ひかるさん(くん)いますか?⇒仲良くないけど1名

★★じゅんさん(くん)いますか?⇒ちょwwwwいるZE☆wwww



なかなか面白かったですね!

夏休みにやると学校恋しくなりますよ(ならねぇよ

お疲れ様でした!




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2008/08/07 [Thu] 14:20:19 » E d i t

こんちは〜

今日は学園です!

久しぶりに思いついたので企画!

『ガンダム声優○○○』

はい、ガンダム関連の声優さんにふさわしい俳句、四字熟語、ことわざを考えて下さい!!



鈴村健一
『主役だと、聞いていたのに、保志主役』

あんたは一体何なんだぁぁぁぁww

保志総一郎
『弱肉強食』

そういうことですかそうですかwwww

釘宮理恵
『念願の、ガンダム出演、イメージダウン↓↓』

なんでも釘宮病の皆様の間ではネーナは亜種なんだそうですww

桑島法子
『二度あることは三度ある』(フレイもナタルもステラも死んじゃった的意味でww

もうドン☆マイとも言えないww

こんな感じでお願いしまーす(^^ゞ

ではどうぞー









マリュー「はーい、じゃあ来週に迫った体育祭の参加種目を決めるわよ☆」

またお祭りですww
ゴメンナサイwwww

相変わらずウィンクの絶えないマリュー先生が競技を黒板に書いていく

マリュー「はーい!じゃあまず1000km走、やりたい人〜」

なげぇww
やりたい奴なんかいないwwww

アスラン「先生!僕やります!」

いい子☆ぶりっ子☆体力バカ♪

マリュー「はい次100m走☆」

カガリ「私がやる!!(ホントは全部やりたいとこだけどこれだけは譲れねぇぇぇ!!)」

マリュー「次80mハードル!!」

イザーク「俺がやろう(アスランには負けられん!!)」

んまぁ走る距離は圧倒的に負けているんだがwwww

マリュー「次5m走☆ディアッカ君ね〜!」

ディアッカ「納得いかねぇぇぇ!!」

未だに出番が来ないカズイの倍イジメられてるディアッカでしたwwww









あっという間に一週間経ち体育祭じゃぁぁぁぁ!!(誰

シーゲン学園長の長ったるい挨拶(爆)
も終わりついに競技開始!!

司会「それでは1000km走を開始しますので参加する選手はトラックのスタートラインに並んで下さい。
申し遅れましたが私、本日司会進行を務めるラウ・ル…ゲホォ!!ゲホォ!!……マッキ・ガンです」

もういいよwwww

ラウ「それでは、よーい、」

バァン!!

銃声と共に走り出すアスラン!!

………?

アスラン「なんで俺しかいないんだよ!!」

1000km走なんててめぇくらいしかやらねーよww

マリュー「アスラン君、男に二言は無いわよね?」

アスラン「う、くっそぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

アスランは全速力で学園を飛び出し1000kmランニングを始めましたww

もし話が終わるまでに帰って来れたら拍手をお願いしますww

イザーク「ふん、ざまーみろ」

ラウ「続いて80mハードルです」

イザーク「お、来たか」

スタートラインの一番右に並ぶイザーク

イザーク(さてさて、俺に負けるのは何処のどいつ……なに!?)

左を見たイザークは絶句した

ハムスターが遊ぶ、回る、なんだかよくわかんないけど、あの風車みたいなタイヤみたいなのに乗ってる奴が横に2人!!

シャニ「あぁん!!?ジロジロ見てんじゃねーよ」

クロト「引くぞこら!!」

学園祭のあとガチにモルモットにされたようです

よーい バァン!!

イザーク「うぉぉぉぉ!!」

一つずつハードルを越えるイザーク

その横を…

クロト、シャニ「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

バタバタバタバタ!!

全てのハードルをなぎ倒す2人ww

オマケに速いwwww

あっという間にゴぉぉぉぉル!!

イザーク「反則だろぉぉぉ!!(涙目」

そうだね。プロテインだね(爆)

マッキ・ガン「フッフッフッ。またいいデータが取れた」

誰かこの理科教諭を止めて下さいwwww

マッキ・ガン「続いて5m走……は体育館でやる?では選手の皆さんは誰もいない体育館へ」

ディアッカ「なんで!?校庭でやらせ…」

マッキ・ガン「イイワケ無駄!!」

☆オレンジ☆出現☆

ギアスを見てないと分かんないですサーセンwwww

しぶしぶ体育館へ向かうディアッカを差し置いて競技は続きます♪

クルーゼ「次は全員参加のダンスです。ペアを早く見つけてくれ」

続々とトラック内に集まる生徒たち

カガリ「あ〜アスランいないし…」

多分いま10kmくらいですかねww

カガリ「どうしようかな…」

その時、カガリの後ろに体育祭とはかけ離れた、スーツにバラをさした男が…

モラシム「お相手しようか?」

カガリ「誰かいないかなぁ(無視」

というよりは事象の拒絶(存在抹消ww

モラシム「ば、馬鹿なぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」(こんなダンディーな男の誘いを断るのか的意味でww

モラシム先生はほっといて

オルガ「ラクスはどこだ!?」

でたwwww

ラクス「キラ〜♪」

キラ「ラクス〜♪」

白昼堂々イチャついてますww

その時急に2人の目が星になった!

キラ「Let's!!」

ラクス「Dancing♪」

まだ曲始まってないんだけど!!

ムウ「Let's!!」

マリュー「Dancing♪♪♪♪」

あんたらもかwwww
てかマリュー先生愛で溢れすぎですwwww

突然踊り出す二組を保護者の皆様が暖かく見守る中、一名の生徒が鋭い形相で睨んでいた

オルガ「キラ…ヤマトぉぉぉぉぉぉ!!」

オルガはキラにライバル心を持ちました。
寸分の勝ち目も無いけどね☆









波乱のダンスも終わり午前の部終了!!

昼食を挟み遂に午後の部へ突入ぅぅぅぅじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(誰

クルーゼ「では、午後の部、超選抜リレーを始めたいと思います」

説明しよう!
超選抜リレーとはクラスで選ばれた4人の男達が800mをリレーする、極めて普通の競技なのだ!(爆

クルーゼ「ではここでAチームのメンバーを紹介しよう」

1走、キラ
2走、アスラン(いないから代走ニコル!!)
3走、イザーク
アンカー、カガリ(男装w)

クルーゼ「続いてBチーム」

1走、シン(お?

2走、レイ(おぉ?

3走、ハイネ(おぉ!

アンカー、デュランダル(お…ぉぉぉ(なんとも言えないww

互いにスタートラインに並ぶメンバー…?

あぁ、またか。

どうやって彼らは来たんだろう…

ロックオン「よぉ!キラ、今日はよろしく♪」

キラ「なんで!?ねぇなんで!?種死の皆さんは!?」

ロックオン「夜襲した」

夜襲された為せっかくの種死勢の出番は見送りですww

ムウ「位置について〜!」

ロックオン「ちょっと待ったぁぁぁぁ!!」

ムウ「あぁん?」

ロックオン「銃よこせ」

どうやら無性に狙い撃ちたくなったようですwwww

ロックオン「よーい!」

バァン!!

疾走するキラ!!

ロックオンはまだスタートしないww

ロックオン「しまった!!」

やっと我に帰りスタートww

!!?

ロックオン速い!!

普段スポーツをしないキラをあっという間に追い抜いたぁ!!

キラ「くそぉ…ハァ、ハァ…」

ラクス「キラ〜!」

フレイ「頑張って〜♪」

キラの目に飛び込んで来たのはチアリーダーのコスプレをした女子応援団!

キラ「あ…」

パンチラパンパン♪(今のは上海ハニーの歌詞なんだからねっ!!

キラ「…うぉぉぉ!!」

ピキーン

☆SEED☆覚醒☆

てか発動理由サイテーwwww

ロックオン「なに〜!?」

キラ・ヤマト一気に追いついたぁぁぁぁ!!

そのまま両者バトンパス!

刹那VSニコル

因縁の消える戦いだぁぁ!!(爆

ニコル「行きますよ!秘技、消える走者!!」

ニコル消えた〜ww

刹那「フッ。消えるのはお前だけではないと言ったはずだ。秘技!!消える走者!!」

刹那まで消えた〜ww

我々には今どういう状況なのか全くわかりませんww

ですが消えている刹那にはわかった!
このままでは勝てないと!

刹那「こうなったら…奥義!!トランザム!!」

キ☆ター!!
ガンダムだからこそできる技ww

ニコル「なに!?」

刹那が横を通り過ぎた〜!(観客にはわかりませんw

刹那「アレルヤ!!」

ハレルヤ「ヒャハ〜!お呼びか〜」

アレルヤは恥ずかしさのあまり居なくなr(ry

刹那からバトンを受け取り走り出すハレルヤ

イザーク「ニコル!!このノロマ!!」

ニコル「うるさい!!」

ニコルもイザークにバトンパス!

でももうかなりの差が…

イザーク「ちっ!!」

仕方ない。奥の手だ

イザーク「ディアッカ!!」

叫ぶイザーク

ディアッカ「了解」

体育館の屋根の上にいるディアッカ

手には…ライフル!?

ディアッカ「狙い撃つZ☆……」

バァン!!

ロックオン「なんか言ったか小僧?これがホントの狙い撃ちだ」

兄貴がディアッカを撃ち抜いたようですww

パクリはいけないんだからねっ!!

イザーク「この役立たずがぁぁぁぁ!!」

差が開いたまま遂にアンカー勝負へ!!

カガリVSティエリア

男か女かよくわからない勝〜負!!(爆☆死

ティエリア「アレルヤ!」

ハレルヤ「ほらよ」

ハレルヤからバトンを受け取り走り出すティエリア!

なんか女の子走りなのは目をつぶろう(爆)

ティエリア「ハァ、ハァ…」

ティエリア遅ぇぇぇ!!wwww

ロシアの荒熊「彼女はまだ乙女なのだ」

荒熊さんは保護者ですはいww
言っとくけど、べ、別に名前をド忘れしたんじゃないんだからねっ!!
(ロシアの荒熊の名前がわかる人はご連絡下さいm(_ _)m)

カガリ「よっしゃー!!」

ようやくバトンパス

カガリ「うぉぉぉ!!」

ピキーン

☆SEED☆覚醒☆

あっという間にティエリアに追いついた!

なんかカガリの方が男だねww

ティエリア「くっ、この重装甲(服)が行けないんだ!」

おぉっと、上着を脱ぎ捨てた!

今ティエリアはナドレになった気分ですww

カガリ、ティエリア『うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!』

勝つのは…どっちだ!?









アスラン「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…」

現在100km地点

総距離の1/10wwww

アスラン、次回欠場決定☆









終了です!!

お笑いなのにオチがないという奇跡の展開ですwwww

ぜ、全部文字数のせいなんだからねっ!!

多分私のツンデレ口調が一番文字数の無駄遣いですねwwww

次回は多分アレンを更新しま〜す♪

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2008/08/02 [Sat] 16:36:42 » E d i t
こんちゃ〜す!!

第三話ですwwまた次学園になるかも(爆)

え〜今日の一人話!!

話題、話題…(ノートをペラペラ)……あった!!

ダブルオーのセカンドシーズンが秋から日曜午後5で始まりますよね!!
自分コーラがとっても気になるww
やっぱりセミヌードのガンダムと相撃ったとか自慢してんのかなwwww
セカンドシーズンではスペシャルになってることを祈ってますww

つまらない話で申し訳ない(^_^;)

ではどうぞ(^-^)/









アレン「世界を…戻す…?」

リアス『そうだ。争いは絶えなかったが何かがあったあの頃に。君達と同じだ』

アレン「同じ…」

リアスの言葉がアレンには響いた

自分と同じ考えを持ち自分たちの作戦を助けたこの男、味方…と考えていい…?

アレン「…一つ聞かせろ。お前は俺たちの敵か、味方か?」

迷うことなくリアスは答えた

リアス『俺は弱者の味方だ。それ以上でもそれ以下でもない。その点では今はお前たちの味方だ』

その言葉にアレンは満足した

仮面を被り、どこの誰とも分からない男だがアレンは信用した
何故かはよく分からない…が、なんとなく自分と似ている。アレンはそう感じた
だから簡単に信用したのかもしれない

リアス『アレン。この戦い、既に勝敗は決している。作戦後の行動はどうなっている?』

アレン「一…いや、俺たちのリーダーが状況を判断して通信してくることになっている」

リアス『……』

アレン「どうした?」

リアス『…甘すぎる』

アレン「なに?」

リアス『個々が動いている状況でトップに全ての判断を任せるなど、間違っている』

アレン「……」

言い返さなかった

その通りだ

大将に全てを任せると言うことは大将が居なくなれば全てが終わると言うこと
考えれば簡単なことを言われるまで気づかないなんて

お互い口を開かないまま少しの時が流れた

ピッー!!

アレンの通信機が音を上げた

『アレン、制圧完了だ。カーレスは?』

ムウの声だった

アレン「死にました」

『死んだ!?それじゃ交渉が…殺したのか?』

アレン「いえ…合流してから説明します。場所は?」

『国防本部の管制室に来てくれ』

アレン「了解」

通信を切った

アレンはリアスに向かい合い仮面の目を見る

アレン「お前のことを紹介したい。来てくれないか」

リアス「あぁ。私もそのつもりだ」

2人は管制室へ歩みを進めた









マードック「ったく、大佐もアレンもせっかくの設備をこんなにしやがって」

マードックは壊された国防本部の司令室を見て愚痴をこぼしていた

ムウ「ちゃんと地下に本物の司令室があるんだからいいだろ?カーレスが作らせた司令室なんてどうでも」

マードック「そうですけど……アークエンジェルに新しい設備を入れたかったのに……」

ムウ「ん?なんか言ったか?」

マードック「別にぃ」

どうやらムウには最後の方は聞こえていなかったようだ

ノイマン「それよりどうするんですか?オーブを奪いかえしても明日にはプラントから大軍が押し寄せて来ますよ」

ムウ「わかってる。なんとか…」

話している途中に扉が開いた

アレンと…!?

ムウ「誰だ!!」

目に映ったのは仮面の男だった

アレン「リアスです。一佐は聞いていたでしょう。戦闘中の通信を。その主がこいつです」

アレンがそう言うとリアスがアレンの前に出て来た

リアス『初めまして皆さん。私はリアス、世界を在るべき姿に戻す者だ。
さっそくで悪いんだが君たちに協力して欲しい』

ムウ「協力…?」

リアス『言った通り私は世界を戻したい。その為にはどうしてもザフトが邪魔だ。一緒に戦って欲しい』

ムウ「一緒にって…それならそれなりの態度があるだろう。顔を見せろ」

何処の誰とも分からない奴を信用など出来ない

当たり前だ

リアス『すまないがそれは出来ない』

ムウ「なに!?」

リアス『姿は明かせない。だが姿は関係ないだろう。
私の力は先ほど見て貰ったと思うが?そして私は君たちに勝利をもたらした。それ以外に何か必要かな?』

ムウ「……」

コイツに力が有るのは認める
オーブが占領されている状態であんなことが出来るんだ

だが…

ムウ「ならお前は誰だ!?」

リアス『何度も言わせるな。私はリアスだ』

その答えにムウは舌打ちした

ムウ「話にならないな!!俺は正体も分からないような奴に協力する気はない!」

そう言うとムウは部屋を出ようと歩き出した

そこにアレンが立ちふさがる

アレン「待って下さい一佐!リアスに力が有るのはわかってるんでしょう!?俺たちが独立するために戦っていくのにリアスの力は必要です!」

ムウはアレンを睨みつけた

ムウ「…協力したければすればいい。俺は止めない」

ムウはアレンを退かすと部屋を出た

それに続くように他のメンバーも部屋を出て行く

アレン「おいみんな!!」

アレンの声にマードックが止まった

マードック「アレン、あの仮面野郎の力は認めるが俺たちはお互いに信じられるからここまでやってこれたんだ。信じられない奴とはやれないんだよ」

アレンの肩を叩くとマードックも部屋を出た

二人きりになった部屋でアレンは訪ねた

アレン「リアス、どういうつもりだ!?お前の目的は俺がいれば達成出来るものなのか!?」

リアス『到底叶わないだろうな』

アレン「ならどうしてあんなことをする!?」

リアス『アレン、お前は信じられない者と戦えるか?』

アレン「……」

少し考えてアレンは首を振った

リアス『そういうことだ。彼らの選択は正しい』

アレン「だが今バラバラになってどうすると言うんだ!!」

リアス『私の考え通りなら今はバラバラでも大丈夫だ。そして私は彼らに再び力を見せる。私にやれる力があると分かれば彼らも協力してくれる、私はそう信じている』

そう言うとリアスはアレンの横をすり抜け部屋を出ようとする

そこで来いと首で合図される

アレンはリアスに続いた

力を見せれば確かに一佐達は一緒に戦ってくれるかも知れない

だが今日、遅くても三日以内にはザフトが攻め込んでくる

たった2人でどう戦うって言うんだ?

これじゃただの無駄死にじゃないか…

お前には何か考えがあるのか…リアス…

不安と戦いながらアレンはリアスと共に国防本部を出た









モルゲンレーテ

少し空が明るくなってきた

アレン「なんだ?ここに何かあるのか?」

前を歩いていたリアスが振り向いた

リアス『お前は考えなかったのか?ここにもザフト軍人はいる。ここは地割れの範囲外、なら何故ここの軍人は攻めてこない?』

アレンはその問いを聞きはっ、となった

リアス『そう、ここにもいるんだよ。私の協力者が』

リアスがそう言ってすぐに前から女性が歩いてきた

エリカ「待っていたわ。リアス」

アレン「エリカ・シモンズ主任!」

彼女がリアスの言う協力者のようだ

エリカ「久しぶりねアレン、…?リアス、他のメンバーは?」

リアス『断れてしまった』

エリカ「全く、無愛想だからよリアス」

リアス『すまない』

かなり親しげだ

エリカ「まぁいいわ。アレンの仕事が増えるだけだから」

リアス『そうだな。捕虜はどうしている?』

エリカ「地下にまとめて交代で監視してるわ」

シモンズ主任の他にも協力者はいるようだ

リアス『なら問題無いな』

リアスはアレンに振り向いた

リアス『ではアレン、早速働いて貰おうか』

アレン「なにをすればいいんだ?」

エリカ「それは私が説明するわ」

そうしてエリカから説明が始まった

説明を全て聞き終わった後、俺は驚きを隠せなかった









プラント首都、アプリリウス

議長室

オーブでのテロから6時間が経過している

薄暗い議長室に集まっているのは4人の男女、そしてプラント最高評議会議長シャーキンス・バイパー

バイパーは偉そうに椅子に腰掛け、4人の男女は立ってバイパーと向かい合っている

4人の男女は全員白を基調とした隊長クラスが着る白服とは少し違う服を身に纏い、その上から黒に金色でザフトのマークが入ったマントで全身を覆っている

今集められているのは全員ザフトの最高戦力『セブンソード』だ

バイパー「呼ばれた理由は聞いているだろう?」

バイパーの問いにセブンソードNo.2、クロス・ローゼンは答えた

クロス「オーブがテロリストに占拠されたと聞きましたが?」

シェリル「全く、カーレスは何をやっているのか」

No.7シェリル・ライキルターは可愛い声で愚痴をこぼした

ラハール「お言葉ですがテロリスト如き、我らが出る局面でも無いのでは?」

No.3ラハール・ゼノファはバイパーに意見する

エリー「私達を全員集める程の事態でしょうか?」

No.4エリー・イクリオルも意見する

バイパー「まぁ話を聞け。まだお前達を使う局面ではないが相手はオーブだ。何も無いとも言い切れん。だから用心しろと言うことで呼んだまでだ。たまたま本国に戻っていたお前達にはな」

そういうことかと皆納得した

クロス「今いない1と5、6にはどうするので?」

バイパー「火星自治をしている5、6には声をかける事も無いだろう。1には私が連絡する」

クロス「了解しました。失礼します」

エリー「失礼します」

ラハール「では」

シェリル「またお会いしましょう議長!!」

部屋を出て行くセブンソードの面々

皆が出て行ったのを確認するとバイパーは一息ついて椅子に座り直した

バイパー「アスハの亡霊か、しつこい国だ。そろそろ彼を処分しなくてはかな」

言いながら手に取った資料に載っていたのは拘束着を身に纏ったアスラン・ザラの写真だった









終了です!

ついにセブンソード現る!!

一気に出し過ぎて名前を覚え切れていない作者です(爆)

とりあえず今回はムウとリアスが別の道を行き、遂にアスランの所在が明らかに!!
アスランはザフトに捕まっているんです

リアスはまた何かやらかすみたいです!
そこら辺に注目しながら次回も読んで下さいm(_ _)m

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2008/08/01 [Fri] 14:50:23 » E d i t

ども〜

3話で会いましょうとか言って結局学園ですサーセンww

さて、今日の話題…(ノートをペラペラ)…あった!

この前ギャップに弱いという話をしましたがその続きです

実は先日たまたま幼稚園の時の女友達に会いました
当時、優しくて結構仲良くしてた子なんですよ

その時とってもびびった!

なんとちょっとイカつくなってたんです!(髪の色が…

怖いな〜とか思いながらもボチボチ話してました

するとビックリ!!

ワォ!!全然中身変わってねーよ!!

見かけアレなのに超優しいの!
話によると髪染めたのは友達にやられて治んなくなったとか…

見かけ怖いのに優しいって良いなぁ…なんて思った瞬間でした!!

話終わり!!追記へゴー!!(追記無いですがww









全校集会で…

ラクス「皆さ〜ん!!来週の金曜日は学園祭を行いますわ!準備をお急ぎ下さ〜い!」

来週は年に一度の学園祭だぁぁぁぁぁ!!









アスラン「で早くも金曜日、なんでも今日は俺の最初で最後の主役らしい」

今日はアスラン主役です♪

てか学園祭の準備風景は全てカットwwww

アスラン「さて、とりあえず周るか…なになに、マリュー先生に貰ったパンフレットによると…」

☆出店は2人から3人でやること

☆教師も参加可能

☆体育館のステージの使用は申請をしなさい

☆体育館は12時から開放

☆☆☆☆☆☆☆☆☆

アスラン「パンフレットの最後の方に星が並んでる…」

マリュー先生の仕様ですww
オールハイルウィンクです(爆)

アスラン「てかパンフレットじゃなくてルールブックじゃんこれ!!」

ごもっともwwww









とりあえず校内を回り始めたアスラン君

教室の入り口に付けられた看板を歩きながら読んでいた

『ムウとマリューのラブ☆ラブ愛妻焼きそば弁当♪』

おいwwww

ちょっと中を覗いてみる

マリュー「(焼きそばを箸で掴んで)はいあ〜ん♪」

ムウ「あ〜ん…モグモグ…美味い!!美味いよマリュー先生!!」

マリュー「もうやだ!ムウ先生ったら♪」

生徒「あの…焼きそば…」

マリュー「あ〜ん♪」

ムウ「あ〜ん…」

生徒無視かよww
仕事しろあんたら!!

アスラン「今のは見なかったことにしよう…」

再び歩き出すアスラン

次に目に入ったのは…

『トールとミリィのラブ☆ラブ愛妻カレー弁当♪』

アスラン「え゛」

い、一応中を見てみようかな!!

ミリィ「はいあ〜ん♪」

トール「あ〜ん…モグモグ…美味いよミリィ♪甘口サイコー!!」

生徒「すいません…カレー弁当…」

ミリィ「あ〜ん♪」

トール「あ〜ん…」

何故だww
何故こんな店ばかりなんだwwww

てか働けェェェェ!!

気を取り直してアスランは次の部屋へ

『キラとラクスのラブ☆ラブ愛妻チャーハ……』

バコン!!

アスランは読み終わる前に看板を砕きましたwwww

粉砕☆玉砕☆大喝采!!(核☆死

アスラン「学園祭ってなんなんだぁぁぁぁぁ!!」

そう言いながらアスランは廊下を全速力で駆け抜けましたwwww

その時横目に

『オルガとラ○スのラブラブ愛妻ハート饅頭弁当♪』

なんてのが見えたけど見なかったことにしたぞ♪









アスラン「はぁ、なんか10分くらいしか回ってないのに疲れた…」

やって来たのは校庭、部活動紹介なんかがやってます

そしてアスランの嫁がいますww

カガリ「よーし!!『テニスラケットでバドミントンしながらキラっ☆部』ファイ・オー!!」

とりあえずバドミントンをするみたいですwwwwww

てか質問ですがキラっ☆ってなんですか?(爆)
よく見かけるんで使って見たんですがwwwwwwwwww

とにかくゲームスタート!!

カガリ「くらえ!!スーパーケンタッキースマ〜シュ!!」

なんじゃそりゃwwww

相手「う、うわぁぁぁぁぁ!!」

ドッカーン!!

アスラン「ドッカーン!?バドミントンだよね!?これバドミントンだよね!?」

早くもゲームセットのようですww

カガリに駆け寄るアスラン

アスラン「カガリ!!おめで……おわっ!!」

なんとカガリが目の前で急に着替えだした!!

このラッキースケベ♪♪♪

カガリ「あぁ〜急がないと!!」

アスラン「か、カガリ!!どうしたんだよ!?」

カガリ「あぁアスラン!!ごめん、急いでるんだ!早く着替えて『サッカーとバスケを一緒にやりながら100mをタイソン・ゲイより早く走ろうぜ部』の部活動紹介に行かないと!!じゃ!!」

そう言うとカガリは立ち去った

いやあ掛け持ちって大変wwww

アスラン「カガリも大変だな。ん、もうすぐ12時か、体育館でも行こうかな」

アスランが校庭を背に歩き出したその時だった

カガリ「アぁぁぁぁぁスぅぅぅぅぅラぁぁぁぁぁン!!!!」

アスラン「え?うわ!!」

なんかカガリがいろんな格好した奴らに追われてる!!

アスラン「どうしたんだ!?」

カガリ「それが
『サッカーとバスケを一緒にやりながら100mをタイソン・ゲイより早く走ろうぜ部』と
『バレーボールを破裂させる勢いでヒップドロップしながらキラキラっ☆部』と
『カメハメ波の練習しながらエロ本を亀仙人より早く読破するぞ部』の活動時間が被っててどれに出るんだよ!!ってみんなが〜(泣)
助けて〜!!(号泣」

むしろ今まで被らなかった事が奇跡☆

てかカガリの話を聞いてる間に囲まれた!!

どうするんだよ!!どうするんだよ!!どうするんだよ!!どうするんだよ!!?

カガリ「アスラぁぁぁぁぁン(涙」

アスラン「カガリ」

アスランはかけていたネックレスを外すとカガリにかけた

アスラン「ハウメアの護り石だ。お前危なっかしい。守ってもらえ。じゃ!!」

びゅゅゅゅゅん!!

アスラン全力☆逃走

カガリ「この浮気者〜!!」

カガリがどうなったかはご想像にお任せしますww









体育館にやって来たアスラン

これからステージでバンドが始まるらしい

司会「どうも皆さん。司会進行を勤めますラウ・ル、ゲホォ!!ゲホォ!!……マッキ・ガンです。では、スタートを切るのは『病的エクステンデッツ』です。どうぞ」

ステージに明かりが灯り現れたのはシャニとクロト!!

クロト「どうも〜」

シャニ「病的エクステンデッツでーす!」

1人いないのはさっき出店をやっていたからであるw

クロト「早速ですが…」

カチャ

え!?シャニが銃!?

シャニ「学園祭は俺達が占拠し…」

バァン!!

なんかマッキ・ガン先生がシャニとクロトを撃ちましたww

マッキ・ガン「お見苦しい物をお見せしましたなぁ。彼らには私のモルモットになって頂こう。さて、次もバンド『ソレスタマイスターズ』です。どうぞ」

待て待て待て待て

名前を聞いた限り奴らが来るぞw
他校の生徒が出ていいのか!?

そんなアスランの意見はマッキ・ガン先生に却下されステージが明るくなった

現れたるは4人のガンダムマイスター!!

ロックオン「どうも!!」

ティエリア「(顔真っ赤)そ、ソレスタマイスターズ…です」

刹那「(顔噴火(爆 きょ、きょくは…」

ハレルヤ「DAYBREAK'S BELL!!」(アレルヤは恥ずかしさのあまり消えましたw

紹介が終わるとスピーカーから音楽が!!

マイクを持つマイスターズ!!

ロックオン「ねぇ、こんなー形の出逢いしか無かったの?」

刹那「…悲しいぃね」

ティエリア「貴方に死んでも殺めてほしくもーな〜い」

ハレルヤ「ひゃっはっは!!無理ィィィ!!」

ちゃんと歌えwwww

ロックオン「運命さ〜え飲み込〜まれ〜沈みそ〜うなう〜みへと〜」

マイスターズ「願…『願いよォォォかぁぁぜェェに乗ってェェェェ!!』

あれwwww

ロックオン「あぁん!?」

刹那「グラハム!!」

まさかのグラハム武力介入wwww
サビ台無しwwww
てか音痴すぎるwwww

グラハム『願いはぁぁぁぁぁだぁぁぁぁぁれェェェェにもォォォ撃ち落とせなぁぁぁぁぁ…ぐはぁ!!』

マッキ・ガン「撃ち落として差し上げましたよ」

ちょっとwwww

グラハム「くぅ、おのれ…グラハムスペシャルを……ガクッ」

アスラン「なんなんだよ!!」

結局マイスターズの出番は終わってしまいましたwwww

マッキ・ガン「では最後です。アスラン君、ステージへ」

アスラン「え!?えェェェェ!?」

突然名指しされ何処からか現れたSPにステージに上げられる

アスラン「あの…クルーゼ先生、何をすれば…」

マッキ・ガン「一曲歌って貰おうか」

歌えって…俺カラオケ行かないし…歌なんか歌えないよ…

SEEDの4人で君だけキャラソンないしね☆

どうすれば…

くそっ!!こうなったら…

アスランはマイクを持った

アスラン「ポ〜ニョポ〜ニョポニョ魚の…『バァン!!』

マッキ・ガン先生がアスラン君を撃ちましたwwww

てかアスラン何故ポニョwwww

マッキ・ガン「君の歌は好きだったがね」

ちゃんちゃん♪









終わりですwwww

○書き終わってから読み直して思ったこと

石田彰のポニョを思い浮かべて吹いたwwww

次回こそは3話を!!

では(^-^)/

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100題バトン≪白熊≫ 
2008/07/30 [Wed] 10:25:35 » E d i t
すんごい久しぶりです

てか管理画面に出たときに若干感動しました(オイ


今日は個人的にお世話になってるブログから強制バトン拾ってきました

100問です、興味が無ければお先に追記へどうぞww

携帯の方すいません、恐らく入りきらないかとwww



「学生の学生による学生のための100バトン 強制ver.」


Q1 とりあえず名前をどうぞ

白熊です

全然白くもなんともないですけどね☆


Q2 何年生ですか?

中3でーす


Q3 何組ですか?

聞いてどうするww
1組


Q4 何番ですか?

上に同じ
6番ですが何か


Q5 制服はブレザーですか?学ラン・セーラーですか?

学ラン、ていうんだよねあれ
あんまり興味ないからww


Q6 担任の先生の教科はなんですか?

英語

Q7 担任の先生はどんな人ですか?

うるっさいけどいい人


Q8 副担任の教科はなんですか?

美術かな、美術嫌


Q9 副担任はどんな人ですか?

うるっさくて嫌な人(オイ


Q10 ぶっちゃけ担任&副担任 好きですか?

担任は嫌いじゃないけど副担はドン☆マイ


Q11 一番好きな教科はなんですか?

とりあえず社会かな

Q12 一番いやな教科は何ですか?

美術、無論美術

Q13 係、なんですか?

え、なんか進路とか、議長とか

Q14 委員会はなんですか?

学年す

Q15 修学旅行はどこに行くor行きましたか?

京都と奈良ですはい

Q16 一番好きな給食メニューは?

特にないけど、きのこだけは無理

Q17 最近、給食中に流れてた音楽は?

・・・
なんか桑田さんとかww

Q18 隣の人、どんな人ですか?

ぶっちゃけアホw
いい人ですよでもww 

Q19 隣の人の苗字は?

それはさすがに
Sさんです


Q20 隣の人に一言。

いつも迷惑かけてすいませんww


Q21 学校までの距離は遠いですか?

徒歩20分とか

Q22 通学方法は?

足、脚、自力です

Q23 何部所属ですか?

バレー
引退しましたが

Q24 ぶっちゃけ辞めたいとか思いません?

↑↑
辞めたいとは思わなかったな

Q25 何の教科の先生が一番好きですか?

国語
担当じゃないけど

Q26 じゃあ、一番苦手な先生の教科は?

家庭科かなぁ・・・

Q27 一番好きな学校行事は?

特にないけどww

Q28 クラスにヤンキーいますか?

自分の前に(爆

Q29 クラスに登校拒否いますか?

いますねぇ

Q30 クラスに眼鏡は何人くらいいますか?

んー自分いれて
5人ぐらいじゃね

Q31 前の席の人の髪型、どう思います?

黒く染め直せやこら

Q32 後ろの人の顔の特徴を、ずばり一言。

すいません一番後ろですw

Q33 国語ってどう思います?

文法とかやら無くていい
ここで書いてればそれ相応の国語力はつきますんで

Q34 数学ってどう思います?

とりあえず関数やめれ

Q35 社会ってどう思います?

得意教科なんで全然

Q36 理科ってどう思います?

↑↑
先生は消えればいい

Q37 英語ってどう思います?

やらないよりはいいんじゃない?

Q38 音楽ってどう思います?

センスで左右されるかと

Q39 美術ってどう思います?

↑↑

Q40 体育ってどう思います?

ぶっちゃけめんど

Q41 技術ってどう思います?

技術もおk

Q42 家庭科ってどう思います?

何故かそこまで不器用じゃないっていう

Q43 学校の周辺、何がありますか?

道路(え
スーパーマーケットが、でかいのが

Q44 カツラ疑惑がある先生とかいます?

俺は知りませんw

Q45 同性愛疑惑がある先生とかいます?

やめれww

Q46 年齢詐称疑惑がある先生とかいます?

興味なし

Q47 学校で何か飼ってますか?

ん・・・
鶏かな

Q48 校則とか厳しいですか?

そーは思わないけどw
立場的なものもあるしね☆(何

Q49 生徒手帳、洗濯しちゃったこととかありません?

ないですww

Q50 あなたの学校の特徴をひとつ。

馬鹿多し

Q51 好きな人とかいます?

いないとは言わない

Q52 クラスに付き合ってる人、何人くらい居ますか?

さぁ

Q53 先生は結婚してますか?

らしいね

Q54 これだけは絶対に学校に持ってく、というもの。

え、勉強道具とか

Q55 校則破ったことありますか?

数回ほどww

Q56 教師に怒られたことありますか?

ないとは言わない

Q57 クラスにいじめとかありますか?

あるっちゃあるwww
被害者が喜んでる場合はww

Q58 あなたの友達がいじめられていたらあなたはどうしますか?

んー
とりあえず何か言うと思う

Q59 先輩とか怖いですか?

全然大丈夫でした
敬語は使いますけどね今でも

Q60 後輩とかかわいいですか?

ドン☆マイ
一年はおk

Q61 ずばり、あなたの学校で一番格好いい先生は?

誰だろ、ISKW先生じゃないかと

Q62 ずばり、あなたの学校で一番かわいい先生は?

前の人と回答同じww
保健室の人だと思われ

Q63 ずばり、あなたの学校で一番頭よさそうな先生は?

たぶん教頭

Q64 ずばり、あなたの学校で一番面白い先生は?

バスケ部の顧問とか
身長めっちゃ高いです

Q65 ずばり、あなたの学校で一番優しい先生は?

え、強いて言えば国語のせんせー

Q66 ずばり、あなたの学校で一番不思議な先生は?

誰だろ
2組の担任かな

Q67 こんな校則作ってほしい、とかありますか?

とくには

Q68 こんな校則なくせ、とかありますか?

とくには

Q69 バイトOKですか?

法律が許さないww

Q70 これをどうにかしてほしい、とかありますか?

とりあえず不良の徘徊禁止

Q71 学校、創立何年くらいですか?

62ぐらいか

Q72 校舎はきれいですか?

お世辞にもいえn(ry

Q73 筆箱とか、どんなの使ってますか?

PUMAですが

Q74 かばんにキーホルダーとかつけてますか?

ついてませんww

Q75 女子校ってどうおもいますか?

なんか怖い

Q76 男子校ってどうおもいますか?

苦しい(ぇ

Q77 学校は楽しいですか?

まぁ基本的には

Q78 あなたの行ってる学校は私立or公立?

公立ですともさ

Q79 友達何人くらいいますか?

一方的な感情であれば数えるのは不可能かと

Q80 異性の友達とかいますか?

いないってことはない

Q81 ぶっちゃけ自分のクラス、どう思います?

いいと思われ

Q82 嫌いな奴とかいますか?

そこまで善人じゃないっていう

Q83 ブリっこってどう思いますか?

あんまり好きじゃない

Q84 あなたのクラス一の秀才はどんな人ですか?

県テストで170点とか取る人

Q85 学校で一番和む場所ってどこですか?

あるかそんなもんww

Q86 学校に幽霊とかでますか?

いないことを望む

Q87 ずばり、学校でやっちゃた今まで晒したことなかったことをひとつ!

パジャマ履いていきました(核☆爆

Q88 職員室って入りにくいですよね。

いや、全然

Q89 冬の理科室って寒いですよね。

そうですかww

Q90 扇風機ですか?クーラーですか?

無論扇風機

Q91 はやく卒業したい?

そんなでも

Q92 ぶっちゃけテストでの順位、どのくらいですか?

今回は20位以内に入れた

Q93 テストでの過去最高点数。

100

Q94 テストでの過去最低点数。

58ww

Q95 学園祭とか楽しいですか?

文化部発表会は面白いよ

Q96 体育祭と学園祭、どっちが好き?

好きかと言われればそうでもない
椅子出さなきゃいけないし

Q97 自分の制服、どう思う?

裾が短いきが

Q98 自分の学校、どう思う?

別に、いいんじゃないですか

Q99 関係ないけど、となりのクラスについてどう思う?

担任が嫌だから絶対行きたくは無い

Q100 最後に一言。

意外と短かったでーす



そんなこんなでバトン終了

本気で入らなかったらしいんで、追記は分割で更新しますwww

追記も結構長いですww
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2008/07/23 [Wed] 20:04:10 » E d i t

こんにちは!

かなり間が空きましたがようやく2話です(^_^;)

てか大事件。自分はギャップに弱いことが判明した(知るか

え〜企画なんですがネタ切れです(>_<)
なんか思いついた時だけやることにしました!サーセンm(_ _)m

というわけこれからはなんか話題を出して盛り上げます!!(まぁこれもネタがある時だけですが;

もしかしたら挨拶だけで本編に入っちゃうこともあるかもしれません!ご勘弁を!!

では、どうぞ(^-^)/(今日は話題が無かったりするww









アレン「貴様は何者だ!!なぜこのコードを知っている!!」

『そんなことはどうでもいい。勝ちたければ私の指示通りに動いて貰おう』

敵MSとの交戦中に繋がれた通信

アレン「誰だか分からない奴を信用出きるものか!!」

ストライクノワールでバビと交戦しながらアレンは会話を続けた

『なら此処で惨めに死ぬか?はっきり言おう。こんな所で死ねばそれは無駄死にだ』

アレン「なにを!?」

『お前達の作戦は失敗、ただナチュラルへの弾圧を強くするだけだ。それでは何の意味もない。違うか?』

アレン「…くっ」

唇を噛むアレン

奴の冷静な機械の声には説得力があった

ここで失敗すればまたナチュラルへの厳しさがます
殺される者が出て来る
失敗は許されない…
この戦い、かかっているのは俺やフラガ一佐の命だけじゃない
オーブに住む全てのナチュラルの命がかかっている

アレン「……どうすればいい…」

『フッ、やる気になったか。並ば今目の前にいるバビ、一体でいい。行動不能にしろ。いいか、2体落とせば次が来る。一体だけだ』

アレン「…了解した。一佐!!」

ムウ「聞いてたよ!!ずっとな!!お前のバビを落とす!」

そう言うとムラサメと交戦していたバビを蹴飛ばして距離を作るとこちらに援護に来た

だが蹴飛ばされたバビもすぐに体勢を立て直すとムラサメを追ってくる

チャンスは一度だけ…

ムウ「アレン!!」

アレン「ハア〜!!」

ノワールが交戦していたバビにレールガンを放つ

それを平然と避けるバビ

だがそれは囮

ムウ「うおりゃ〜」

ムラサメがビームサーベルを抜きバビに切りかかった

バビ「くっ!」

翼を破壊されたバビが落ちていく

どれだけ性能差があってもやはりパイロットの格が違う
2対1の状況を作ればそれほど難しいこともなかった

アレン「おい!次は!?」

『1時の方向に見える一番高いビルを撃ち抜け。それでチェックメイトだ』

アレン「一佐!」

ムウ「バビは任せろ!!」

アレン「わかりました!」

指示されたビルに小型ビームライフルを向けるノワール

ライフルから緑色の閃光がビル目掛けて走った

ビルを貫通するビーム

爆発するビル……?

爆発の仕方がおかしい
元から火薬が仕掛けてあったような爆発だ
ビルの上の方を撃ち抜いたのに爆発がどんどん下に下がって行く

アレンの目にはビルが爆弾の導火線のように映っていた

ビルが爆発し終わったその時…

ゴオォォォォ

アレン「なに!?」

ムウ「なんだ!?この地響きは!?」

空を飛んでいても聞こえるほどの地響き
おそらく地上はかなり揺れているのだろう

そして…

ザク「うわぁぁ!」

下を見てアレンは唖然となった

アレン「地面が……割れた…?」

そう、地面が盛り上がり、盛り下がり、砕け、地上にいたザクが、落とされたバビが、全機地割れに飲み込まれ次々に爆発していく

ザクだけではない

出撃前のMSがいる倉庫、周辺の道路・構造物
全てが地面に飲み込まれ壊れていく

アレン「何が…」

『フハハハッ!!どうだね?オーブの地下水脈を利用した特製の水素爆弾は!!』

アレン「やっぱりお前が…」

ムウ「アレン!!今だ!!」

ムウの声で我を取り戻すアレン

バビが視界に入った
完全に止まっている

アレン「ハアァァァ!!」

サーベルを抜きバビを切り裂いた

これで相手の戦力はもう無い

ムウ「アレン!!国防本部を落とすぞ!」

アレン「はい!!」

ムラサメが国防本部へ向かう

アレン「おい!お前!!」

『………』

返事は無い
もう通信は切れていた

アレン「…………」

あの声は何だったのか
疑問に思いながらもアレンは今、目の前の出来事を対処しようとムラサメを追った









カーレス「なんなんだ!!何がどうしてこうなる!!」

司令室でカーレスは混乱したように叫んでいた

男「そ、それが地下から突如巨大な熱量が…それが地面を砕いたのだと…」

カーレス「天災ではないと…一体誰が…」

カーレスは思考を巡らせていた

その時だった

通信士「カーレス代表!!テロリストのMSが2機こちらに!!」

カーレス「MS隊は!?」

通信士「壊滅状態です!」

ドォン!!ドォン!!

国防本部を爆発が揺らした

カーレス「今度はなんだ!?」

男「武装した歩兵部隊が中に…」

カーレス「迎え撃っ……『ガシャァァァァァァ』

カーレスの前の壁、モニターが崩れ機械の巨人が現れた

アレン「カーレス!!ここまでだ!!国防本部は我々が頂く!!」

アレンがノワールの外部スピーカーでカーレスに話す

カーレス「くっ!!野蛮なナチュラルがァァァ!!」

アレン「悪いが俺はコーディネイターだ」

カーレス「なに!?ならなぜ私と敵対する!なぜ同胞と戦う!?」

考える事もなく、アレンは即答した

アレン「俺が…オーブの民だからだ!!」

カーレス「ちっ!!」

舌打ちをするとカーレスは銃を取り出しノワールに発砲した

装甲に弾が当たり甲高い音がする

アレン「そんな物は効かない。大人しく投降しろ。危害を加えるつもりは無い」

ノワールがカーレスに手を伸ばす

カーレス「…だっ!!誰か!!」

助けを求めるが返事は無い

カーレス以外の司令室に居たものは全員瓦礫の下敷きだ

ノワールの手がどんどんカーレスに近づいてくる

カーレス「く、くそがぁぁぁぁぁぁ!!」

カーレスが狂ったように叫びながら全速力で逃げ出した

アレン「カーレス!!待て!!」

ノワールから降りるとアレンはカーレスを追った

ムウ「アレン!!」

呼び止めたがアレンは振り向きもしなかった

ムウ「ったく」

マードック『大佐、歩兵部隊、一階フロア制圧しやした』

ムウ「了解。カーレスが逃げ出した。アレンが追っているから援護してやってくれ」

マードック「そりゃあ無茶ですよ!この兵力差で!!」

ムウ「………」

…アレン、無事でいろよ









カーレスは全速力で廊下を走っていた

司令官室を目指して

地下の動力室が地割れで破壊された為真っ暗な廊下だが足下の非常灯のおかげでなんとか足を進ませていた

カーレス(私の部屋には脱出用のルートがある。あれを使えば…)

そんな事を考えていたとき、後ろから激しい足音が近づいて来た

アレン「カーレス!!」

カーレス「しつこい奴め!!」

カーレスは銃を取り出すとアレンに向けて発砲した

アレン「くっ!!」

物陰に隠れて避ける

再びカーレスに目を向ける……だがカーレスがいた場所にカーレスは居なかった

アレン「なに!?」

カーレスがいた場所に走って行くアレン

するとそこには下の階に続く穴が空いていた

ここから降りたのか!

アレン「くそっ!!」

アレンは急いで下の階に降りてカーレスを探した

その光景をカーレスはじっと物陰から見ていた

カーレス「フッ、馬鹿な奴め。穴があってもそこに入るとは限らない」

嘲笑するとカーレスは走って司令官室へ向かった





5分もしないでそこには着いた

辺りに人影は無い

部屋に入る

いつもと何も変わらない

カーレスは机に向かうと机の上の電卓のような物にパスワードを入力した

すると本棚の横に同じ電卓のような物が現れた

そこにゆっくりと向かうカーレス

カーレス「まったく…この私がここまで…ナチュラルめ…」

ブツブツと独り言を言いながらカーレスはパスワードを入れた

すると目の前の壁がゆっくりと開く

カーレス「くっくっくっ、私の勝ち……なぁ」

目の前の状況が理解出来ず言葉を詰まらせるカーレス

なんだ!?こいつは!?

開いた自分だけの道に異質な男が立っている

全身を覆う真っ黒のマント

真っ黒な服

頭から伸びる金色の長髪

そして顔全体を覆い尽くす仮面

カーレス「だっ誰…」

バァン!!

言い終わる前に男はカーレスの額を銃で撃ち抜いた









アレン「カーレス…どこに!?」

見失ったカーレスを探すアレン

その時、後ろからコツコツと足音がゆっくり近づいてくる

とっさに銃を構えるアレン

『探しているのはこの男だろう?』

暗闇から人影が投げ出される

カーレスだ

額から血を流している

いや、待て、それより今の声は…

『アレン・バッシュだな?』

やはり、俺に指示を出してきた機械の声だ

まだ暗闇で見えないが…こいつが…

アレン「そうだ!!姿を見せろ!!」

『いいだろう』

また足音が近づいてくる

徐々にハッキリしてくる人影

それを見てアレンは驚いた

アレン「なに…?」

全身を暗闇で覆い尽くす仮面の男が現れた

アレン「俺に指示を出していたのはお前だな…!!お前は何者だっ!?」

少しの間の後、仮面の男は相変わらずの機械声で答えた

『私の名前はリアス。世界を在るべき姿に戻す存在だ!』









ガンダム恒例、仮面の男の登場ですww
物語のキーマンなので優しく見守って上げて下さいww

さて、皆さん。
リアスが戦局を一気に変えた地割れ。ちょっと説明が足りなかったので補足を…

○あの地割れはリアスが起こした人災。
本人も言っている用にオーブの地下水脈を利用した水素爆弾で起こしている。
この水素爆弾は地下水脈に数本の大きな電極を沈めることで水脈の水を水素と酸素に電気分解しておいた天然のもの。
そこにアレンが撃ち抜いたビル(導火線)から火が届くことで地下200数メートル地点で大爆発。
地上近くが震源となりあのような大災害となった

説明足りてなかったら質問してください!!答えます!!

では、第三話でお会いしましょう(^-^)/

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2008/07/21 [Mon] 20:16:55 » E d i t

どもww

いきなりスイマセンww学園でww

林檎さんのところで球技大会の話をしたら思いついちゃって書きたい衝動が止まらなくなりましたwwww

ではどうぞ(^-^)/









ラクス「いきなりですが……球技大会を始めます♪」

思いつき生徒会長の提案で球技大会が始まった!!(いきなりww







キラ「で?なんでいきなりバス?」

バスに揺られる学園の一同

ラクス「実は『球技大会をやりませんか?』と辺りの学校を訪ねたら一校OKして下さいましたの!」

ディアッカ「へぇ〜。それでどこの学校『んなことより競技は!?』

ディアッカ「カガリィィィ!!」

カガリは運動行事は積極的ですww

ラクス「baseballですわ!!」

野球です♪

とかなんとか言ってる間に野球場に到着!!

アスラン「あれ?もう相手校は来てるのか」

すでにバスが一台

球場から聞こえる声
練習をしているようだ

イザーク「よしゃァァァ!!出陣じゃァァァァァァ!!」

『オォォォォ!!』

あんた誰だwwww








ユニフォームに着替え、ベンチにやって来た男子一同+カガリ

もちろんカガリは野球やります☆

目に映るのはユニフォームを来た敵チームの練習風景

ロックオン「よ〜し、こい刹那!!」

え…!?

刹那「ハァ〜!!」

バン!!

ロックオン「ナ〜イスピ〜!!」

キ☆ター

敵チーム、まさかのソレスタ学園!!(爆

ロックオン「おっ、敵さんのお出ましだ」

キャッチャー、ロックオンが種学ベンチへやって来る!

ロックオン「ど〜も皆さん。キャプテンのロックオンだ」

手を差し出す兄貴☆

キラ「あ、キャプテンのキ…」

手を握ろうとした時……奴がシャしゃりやがった(-_-#)

イザーク「キャプテンのイザークだ!!」

あなたが兄貴に触れないで下さい。カッパが移ります(爆)

イザークと握手をすると戻っていくロックオン

アスラン「よし俺達も練習しよう!」

イザーク「ちっ、シャしゃりやがって」

貴様が言うな!!









練習も終わりゲームスタート!!

一列に並ぶ各チーム

トール「なんだか歳が…」

ソレスタ学園チームは老若男女マイナス女って感じ…貴様らホントに学生か!?

一方ソレスタ学園は…

アレルヤ「女性がピッチャーをやるのか…」

カガリは打てて走れてエースで四番ですwwww

ティエリア「ふっ、君はピッチャーにふさわしくない」

宣☆戦☆布☆告

カガリ「なんだと!!」

ロックオン「おいティエリア!!…すまん。謝るよ」

グラハム「もっと紳士に接したまえ」

グラハムがいたァァァァァァ!!★☆♪

ティエリア「ふん」

とにかく双方礼!!

お願いしま〜す!!









一回表

種学の攻撃は…1番、キャッチャーアスラン

打席に入る

マウンドに立つのは刹那!!

ロックオン「こい刹那!!」

アスラン「こい!!」

高々と腕を上げ足を前に出すピッチャー

刹那「目標を駆逐する」

ビュゥゥゥ…バン!!

ストライ〜ク!!

アスラン「は、速い…」

ビュゥゥゥ…バン!!

ビュゥゥゥ…バン!!

バッターアウト!!

アスラン三球三振!!

二番、ショートイザーク

イザーク(くくく…アスランが打てなかった奴からボールを打てばアスランと俺のランキングは入れ替わる……くくく…)

イザーク「しゃァァァ!!こいやァァァ!!」

イザークの目に火が!!ww

ビュゥゥゥ…カン!!

ファール!!

ロックオン「ほぉ〜いきなりあれを…」

刹那「当ててくるか…なら…」

グローブの中でボールの握りを変える刹那

刹那「これはどうだ!!」

ビュゥゥゥ…バン!!

イザーク「な、ボールが…消えた…」

刹那「秘技、消える魔球」

ありきたりなとこキター☆

そのままイザーク三振!!

続いて…

三番、ファーストニコル

刹那「俺の魔球でいちころだ」

ビュゥゥゥ…バン!!

ビュゥゥゥ…バン!!

早くもツーストライク

ニコル「確かにスゴい球ですね。でも消えるのは僕の特許、僕の勝ちです」

そういうとニコルはズボンから取り出した薬を飲む

それはラウ改めてマッキ・ガン先生に頂いた秘薬!!

ニコル「秘技!!消えるバッター!!」

ニコルが消えたァァァァァァww

刹那「ハァ〜!!消える魔球!!」

ビュゥゥゥ…カキン!!

打った〜ぁあ?

ボールもバッターも見えないので何がなんだか分かりません(爆)









結局判定不可でアウトになり一回裏

ソレスタ学園の攻撃

一番、ファースト炭酸

コーラ「パトリック・コーラサワーだ!!」

ごめんちゃいww

カガリ「行くぞアスラン!!」

アスラン「おぉ!!」

ビュゥゥゥ…カキン!!

コーラ「当ったり〜!!」

コーラの放ったライナーは三塁キラのグローブに

キラ「ファースト!!……いねぇぇぇ!!」

いや居ますよww見えないだけですwwwwww

コーラが一塁に

コーラ「しゃァァァ!!」

続いて

二番、サードビリー

ビリー「どうもどうも」

カガリ「ハァァァァ!!」

ビュゥゥゥ…バン!!

ビリー「お〜速いね〜」

ビュゥゥゥ…バン!!

ビリー「速いなぁ」

ビュゥゥゥ…バン!!

ビリー「素晴らしい」

バッターアウト!!

ビリー「え!?もう終わりなの」

コーラ「やる気を出せよポニテ!!」

ビリー「てへっ☆」

コーラ「てへっじゃねぇぇぇ!!」

三番、センターアレルヤ

アレルヤ「こい!!」

ビュゥゥゥ…バン!!

ビュゥゥゥ…バン!!

アレルヤ「つ、強い…」

アレルヤがメットを投げ捨てた

アレルヤ「でも…僕は負けない!!」

オールバックキター!!

アレハレ「来やがれ!!」

カガリ「行くぞ!!………あ」

ビュゥゥゥ…『ぐっ!!』

デッドボール!!

頭にクリーンヒ〜ット!!

血を流すアレハレ

ヘルメットがあれば無事だったのにww(ニコ動の意見

アレルヤ「うっ…アイハブコントロ……ル……がくっ」

こんな役ばっかりでサーセンww

代走が入って一死一二塁

四番はこの人!!

ロックオォォォォン!

ロックオン「さぁ、今日の俺は容赦ないぜ〜♪」

カガリ「食らえ!!無敵のジャイロフォーク!!」

球種をバラすのはどうかとwwww

ビュゥゥゥ…

ロックオン「狙い打つZ☆eeeeee!!」

カキーン!!

伸びる伸びる伸びる!
入った〜!!3ランホームラン!!

ロックオン「ほぉらね☆」

カッケェよwwカッコ良すぎだよ兄貴!!

その後なんとか五番(ハワード)六番(グラハム)をアウトにしチェンジ

大きな3点が入りました!









そのまま試合は動かず七回表

種学の反撃

七番、ライトキラ(デスノじゃないよw

刹那「ハァ!」

ビュゥゥゥ…バァン!!

キラ「くそぉ(このままじゃ主役の座が…)」

何を考えているwwww

刹那「終わりだ」

ビュゥゥゥ…

キラ「主役は僕だ!!」

ピキーン

なんかSEED発動ww

カキーン!!

…なんかホームラン(兄貴との扱いの差ww

キラ「やった!」

刹那「くぅ…」

続いて八番センターディアッカ

例のごとく台詞に割り込みが入るんだけど面倒だからカットwwww

刹那「ぬるいな」

ディアッカ三振

なんて展開が早いんだww

続いて九番トール

例は無いけどみんな予想通り打てないからカットww

打順は戻り一番キャッチャーアスラン

アスラン「3打席目…もう撃たなければ…」

選手交代をお知らせします。代打モラシム

アスラン「なにィィィ!?」

既に捨てられていたアスランと何故かモラシムwwww

モラシム「こォォォォい!!」

とかなんとか言ってますがどうせ打てなくて「ば、馬鹿なァァァ!!(なんとかかんとか な展開になるのでカットww

モラシム「ば、馬鹿なァァァァァァ!!(せっかくの出番が出番じゃなくなった的な意味でw









一点返されてもなんとも思っていないソレスタ学園の攻撃

五番レフトハワード

ハワード「隊長に繋ぐぜ!!」

まぁ打順的に確実に繋がるんだけどねww

カガリ「ハァ、ハァ、ハァ」

ピッチャーはへばっている!!

カガリ「ハァ!」

ビュゥゥゥ…ゴン!!

ハワード「ぐわっ」

デッドボール

グラハム「ハワード・メイスン!!」

ネクストバッターサークルの男が叫ぶ!

この展開はww

六番グラハム

カガリ「ハァ!」

ビュゥゥゥ…

(よくもハワードを…)

グラハム「今の私は阿修羅すら凌駕する存在だァァァ!!」

ガキーン!!

再びホームラン!!

てか一回裏の打順でこの展開が読めた方は挙手願いますww

続いて7番センター「まて〜い!!」

え?

グラハム「まだ私の番だ!!」

は?

審判「いやそれは…」

グラハム「うるさい!!」

バン!!

審判蹴飛ばした〜!!

審判「貴様ぁ!!コールドだ!!種学の勝ち!!」

えぇぇぇな展開だけど文字数の都合なんだからねっ!!

アスラン「こんな球技大会でいいのか…」

アレルヤ「ドンマイ☆」









終了ですww

オチが最近あれですサーセンww

なんかシン達を出していないのにダブルオーを出して良かったのかwwwwまぁいいかwwww

オチがあれだったのでオマケを用意しました!









その日のソレスタ学園グラウンド……

ティエリア「グラハム!!なんだあのざまは!!」

カキン!カキン!カキン!カキン!

グラハム「くぅ…」

只今ティエリアによる千本ノックの最中ですww

ティエリア「次!刹那・F・ガンダム!!」

刹那「お、俺もやるのか…」

ティエリア「当たり前だ!!」

カキン!カキン!カキン!カキン!カキン!

そんな千本ノックを少し離れた場所で見ていた兄貴

ロックオン「かわいいよなぁ生真面目で。他人に八つ当たりなんかしちゃってさ」

ティエリア「次はあなたの番ですよ。ロックオン」

ロックオン「な、なにィィィ!!」

カキン!カキン!カキン!カキン!カキン!カキン!カキン!

ティエリア(フッフッフ……これこそティエリア・アーデにのみ許されたソレスタ学園生へのトライアルシステム……)

どうやら学園長はヴェーダなようですwwww

ちゃんちゃん♪

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偽り《黄昏の暁》 
2008/07/15 [Tue] 21:27:32 » E d i t

どうも(^-^)/

本日は新編1話です!!
どうなるかは分かりませんが頑張るのでよろしくお願いします(^^ゞ

では企画♪

『ソードマスター・ヤマト、誤植編』

ニコ動大好きな方は一度は見たことあるのでは?
結構種類ありますよねww
今から提示するシーンの台詞とその誤植を考えて下さい!!

シーン『勇者ヤマトがラスボスとの最後の戦いを始める前に剣を天に掲げ宣言をする』

これがお題です!
下が例

ホントの台詞「俺が世界を守る!!」

誤植編「俺がworldを守る!!」

作者「なーんで英語なんですか!?
ヤマト日本人ですよラストサムライですよ!!」

てな感じですww

つまんねー……

気を取り直して本編!!
第1話よろしくお願いします!!









ここはオーブ本土

市街