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「忘れられた戦士達の軌跡」
中学生2人が綴る、ガンダムのオリジナルノベルです!
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2008/05/12 [Mon] 23:17:53 » E d i t
こんにちは(^-^)/

タイトルが無駄に長い!!

それなのに面白くない!!

もうダメだ!!(爆)

とにかく今日は暇つぶSEED最終回です!

文字数が足りないと思いますので企画は今日は勘弁です(^_^;)

それではどうぞ〜









前回のあらすじ

プラント侵攻を行っていたオーブ軍の前に現れたのはまさかのプトレマイオス!
ロックオンはラクスの奴隷に

フリーダムは大破

刹那・F・ガンダムはスメラギに裏切られ帰らぬ人になりましたww

果たしてキラは生きているのか!?

帰って来るまでアスラン達は延々おでんを作ることになる!









アスラン「もうゴメンだ!!」

オーブに帰って来てから1年

アスランとロックオンは未だにおでんを作り続けていた!!ww

帰って来るかもわからないキラの為にww

アスラン「カガリの為だと割り切って一年もおでんを作り続けてきたがもうたくさんだ!!
ストレスでハゲは増すし。それなのにアートネイチャーには行けないし!!
こんな生活もうやだ〜!!」

台所で嘆くアスラン

そんな彼の横でイケメン兄貴は冷静に肉団子を丸めていた

ロックオン「まー落ち着けよアスラン」

アスラン「ロックオン!お前はこの生活が嫌じゃないのか!?」

ロックオン「そりゃぁ嫌さ」

アスラン「じゃあ逃げ出そう!!カガリなんてもういいや!!」

問☆題☆発☆言

ロックオン「かぁ〜、バカだなお前〜。その輝く頭は飾りか?」

遠回りにハゲって言ったww

アスラン「何か考えがあるのか!?」

アスランが聞くとロックオンがアスランと耳元に口を近づけた

内緒話をするようだ

アスラン「な、なに!?」

ロックオン「フゥ〜」

アスラン「息をかけるなぁ〜!!」

ロックオン「わぁったわぁった!いいか、今は大人しく働くんだ。そのうちチャンスが来たらコレで…」

ロックオンはそう言いながら隠し持っていた銃をちらつかせた

アスラン「狙い撃つ!」

ロックオン「俺の台詞を取るんじゃねー!!」

ドォン!!

ロックオンはアスランを殴り飛ばしたww

内緒話にしてはかなり騒がしい2人ww

彼女は怒っていた

怒る彼女は通称「奴隷台所」に入って来た

ラクス「おらぁー!!ウルサいんだよ!!」

氷の女王様☆降☆臨☆

アスラン「ご、ごごごめんなさーい!!」

アスランは急いで調理台に戻る

ラクス「まったく…」

2人に背を向け部屋を出ようとするラクス

ロックオン「チャンス到来♪」

ロックオンは銃を構えた

ロックオン(こんなとこに居たら…俺ぁ前に進めねーんだよ…だからさぁ…)

ロックオン「狙い撃つZeeeeee!!」

引き金を引くロックオン!

弾はラクスに向かう!

その時!!
女王様は目を輝かせながら振り向いた!!
手には何かの紫色のカードを持っていた

ラクス「聖なるバリア、ミラーフォース発動!!」

な、ななななななに〜!?ww

なんとラクス様は真のデュエリストだったww

発動した聖バリに跳ね返された銃弾がロックオンに当たる

ロックオンはアスランの前に倒れ込んだ!

ロックオンを見て薄ら笑いを浮かべるラクス

やはりこの人が一番悪だ!!

アスラン「ロックオン!!」

ロックオン「よぉ…アスラン…お前…こんな世界で…満足…か……?」

と言いながら、しゃがみ込んだアスランの顔に手を当てる

その光景はさながらテレビ本編でのロックオンの最期のようだ…(涙

ロックオン「俺は……やだね…」

手を銃のようにしてアスランに向けるロックオン

その手が力無く床に落ちた…(号泣

アスラン「ロックオ〜ン!!」

返事はない………と思いきや(え

ロックオン「………………………な〜んちゃって♪」

ドォン!!

ロックオンはアスランに銃弾を打ち込んだ(爆笑

アスラン「どう…して…?」

心臓に銃弾を受けたアスランはおでんの鍋に手をかけながら倒れた

鍋からおでんがこぼれアスランにかかる

アスラン「俺の人生…最後までおでんかよ……ガクッ」

アスランは死にましたwwww

どうしてロックオンは裏切ったのか!?
答えは彼女が知っているww

ラクス「洗脳ブレインコントロール♪」

だそうですww









最強の狙撃手(まぁディークには負けるだろうけどね☆)ロックオンを洗脳したラクス

その頃この物語の主人公はベットで横になっていた

タリ夫「はぁ〜なんか出番久々〜。てか劇場版でゲストより出番少ない主役ってなんだよ」

ごめんなさいねーwwww

タリ夫「それになに?俺またベットで一人かよ。もしかしてまた紫ババァ出てくんじゃねぇ〜だろうなぁ!!」

言いながらベットに拳をぶつけるタリ夫

「よくわかったわね」

ビンゴ♪

タリ夫「!!?」

後ろから声がする

振り向くと予想通り全身紫タイツの女が立っていたw

タリ夫「……作者…」

ドンマイ☆

タリ夫「なに…今日は何さ…」

紫ババァ「あなたにプレゼントよ」

タリ夫「はぁ?誕生日まだだけど?」

紫ババァ「GNドライブだ」

タリ夫「無視かよ!!」

紫ババァ「紫運命に付けといたから☆じゃあね〜」

紫ババァはタイツから火を放ち消えた

まぁ元から死んでるんだけどねww

タリ夫「GNドライブってなに?」

天の声「説明しよう!!
GNドライブとは西暦2307年、最強を誇ったソレスタルビーイングのガンダムが所有する動力源だ!!
ちなみに多分キュリオスのだ!!」

タリ夫「……寝よ…」

現実逃避♪









二日後のオーブ

ラクス「ロックオン、私の靴を舐めなさい」

ロックオン「はい」

や〜め〜て〜!!

洗脳ブレインコントロール強し!!

すでにキャラ崩壊中のロックオン(>_<)

そんな彼に相棒がやって来た

ハロ「ロックオン!!テキ!!テキ!!」

ロックオン「敵だぁー!!」

ロックオンめっちゃあたふたしとるww

ラクス「落ち着きなさい。私には切り札がありますのよ」

そう言ってラクスは太ももに付けられたデッキケースからデッキを手に取った

そこから二枚のカードを引いた!

ラクス「死者甦生!!」

ここで注意
ラクス様!!死者甦生はデッキに二枚入れちゃいけませーん!!
ラクス「真のデュエリストにルールは関係なくってよ☆」

ウィンクすんなwwww

とにもかくにも死者甦生発動!!

青白い明かりから2人の男が現れた!

アレルヤ「…ここは?」

ハレルヤ「あぁ〜ん!?どこだよ!!」

キ☆ター!!(≧▽≦)

アレルヤ「ハレルヤ!?どうして!?」

ハレルヤ「さぁな。なんか分裂してるけど理由はそこのおばさ(殴

氷の鉄拳炸☆裂

ラクス「言葉は慎んだ方がよくってよ(怒)」

ハレルヤ「……了解…」

これぞ恐怖政治

そんな事してる間に敵はすぐそこまで来ていた!

パープルデスティニーGNカスタムだ!!

タリ夫「まーさかの舞い降りる運命。もはやデジャブ」

文句言うな!!

ラクス「さぁそこの2人、早く戦いなさい」

アレルヤ「待って下さい!僕達には機体が…」

ラクス「仕方ないわね」

そう言ってラクスは三枚目の死者甦生を使いましたww

アレルヤ「これは!」

ハレルヤ「キュリオス!!」

ラクス「さぁ乗りなさい」

アレルヤ「…どっちが乗る?」

ハレルヤ「…決めるにはあれしかねぇな」

アレルヤとハレルヤはお互い手を出した

アレ・ハレ「最初はグゥ!!ジャンケンぽん!!あいこでしょ!!あいこでしょ!!あいこでしょ!!…」

ジャンケンかよww
しかもあいこがループしとるww

ラクス「もう面倒だから2人で乗りな!!」

気が短い女王様ww
手にはもちろん魔法カード

ラクス「融合!!」

アレルヤとハレルヤは合体!!(元に戻った

そして懐かしのオールバック!!

アレハレ「行こうか」

キュリオスに乗り込むアレハレ

タリ夫「ほんとドンだけ待たせんのよ。ディアボロモンは待ってくれないよ?」

とか言いながら降りてくる紫運命

対艦刀を抜いた!!

タリ夫「行くぜ」

切りかかるタリ夫

アレハレ「そう焦んなよ…見せてやるぜ!本物の超兵の力ってヤツを!!…………………………………あれ?動かない…」

皆さん気づきましたよね?
キュリオスの動力源、GNドライブはタリ夫の紫運命に付いてますww

タリ夫「あばよ☆」

対艦刀がキュリオスを貫いた!

アレハレ「こんな使い方なら出すなぁー!!」

ドン☆マイ

タリ夫「次はあんただ、ラクス・クライン!!」

ラクス「ちょっと!!どうにかしなさいよ!!」

ロックオン「…………こりゃあ無理だわ」

とか言ってロックオンは銃をこめかみに当てた!自☆殺

ラクス「バカー!!」

泣きじゃくる女王様

紫運命がゆっくり歩いて来る

タリ夫「踏み潰してやるよ」

紫運命の足がラクスの上へ!!

タリ夫「死ね〜!!」

ラクス「キラ〜!!!」

キラ「呼んだ?」

へ?

あ!!上空から量産型ガンダム!!通称ジンクス!!

セルゲイ「着いたぞ小僧」

キラ「ありがとうございます!」

何で居るのさ!?

キラ「これさ!」

キラの手に光輝くカードが!

キラ「次元融合♪」

なんとキラまで真のデュエリストww

セルゲイ「では私はこれで帰らせて貰おう」

キラ「待って下さい!」

セルゲイを呼び止めるとキラはセルゲイの目を見た

キラの目が血走る(まさか

キラ『このMS、譲って貰えますか?』

ギアス超動☆

セルゲイ「え…あぁ、じゃあ私はこれで…」

コックピットを開くとセルゲイは何故か飛び降りたww

死ねとは言ってないよ!!

キラ「久しぶりだね。早速で悪いんだけど…死んでもらうよ!!」

タリ夫「その台詞、そっくりそのまま返してやるよ!!」

ジンクスと紫運命

二機の激闘が始まる!!









END…





ちなみにキラは間に合いませんでしたww

女王様死亡ww









終了です!!

長らく(4話だけど…)続いた暇つぶSEED、遂に完結です!!

読んでいただきありがとうございました!

わざわざアンケートに答えて頂いたのにあまり面白く出来なくて申し訳ありません。

特に林檎さん
セルゲイの出番が異常で申し訳ありませんでしたm(_ _)m

またネタみたいなことやりたいと思いますのでその時はよろしくお願いします!!

ありがとうございました!

2008/03/03 [Mon] 23:39:08 » E d i t
お久しぶりです!

復活からいきなり真面目なこと出来るか〜!!と言うことで暇つぶです(爆)

タイトル見て分かるとおり今回もゲストが来ますww

それではどうぞwwww









前回のあらすじ

オーブを占領したキラとラクスは憎きタリ夫のいるザフト(自軍)に宣戦布告!!

宇宙では激しい攻防が繰り広げられていた!!

タリ夫「偽善者は死ねー!!」

キラ「まぁ!!口が悪いわね!!月に変わってお仕置きよ☆」

なんて事を言いながらタリ夫のパープルデスティニーとキラの新型フリーダム(名前忘れたww)が激しく戦っています







エターナル。厨房

ラクス「こらエロハゲ!!キラが帰って来るまでにおでんを作るんだよ!!」

バンっ!!バンっ!!

ムチをエロハゲ(アスラン)にぶつけるラクス!!

服装がなんだか「にしおかすみこ」みたいなのは言うまでもないww

アスラン「いたっ!!わかったラクス!!作るから…」

ラクス「ラクス様とお呼び!!」

バンっ!!バンっ!!バンっ!!

再びムチを振り下ろす!!

アスラン「ラクス様〜!!作るからもう叩かないで下さいー!!」

ラクス「分かれば良いのよ!」

そう言い残しラクスはアスランに背を向け歩き出す

アスラン「カガリ〜、何処にいるんだよ〜(T_T)」

アスランは涙を流した





一方激戦の続く宇宙

無数のドラグーンに囲まれながらもその全ての攻撃を完璧にかわすパープルデスティニー!!
これも紫ババァの力何でしょうか!?

タリ夫「世界のリーダーが横暴じゃ困るんだよ!!」

キラ「そういう君は生意気だね!!捻り潰してあげるよ!!ハーハッハッハッ!!」

相変わらずおかしいキラ
時が人を変えるとはまさにこの事!!

そんなキラの高笑いが響く宇宙

が……

ビュュュュ〜ン!!

突然宇宙の暗闇が音をたてながら捻れた

そしてその捻れから一つの戦艦が現れる

タリ夫「なんだ!?」

なんと現れたのは西暦2300年から時空を越えてやって来たソレスタルビーイングの戦艦、プトレマイオスだ!!

クリス「スメラギさん!到着しました!!!」

フェルト「推定年月C.E.85年…予定通りです」

どうやらソレスタルビーイングはわざわざ時空を越えて武力介入に来たようですww

スメラギ「GNドライブを出力最大で暴走、爆発させれば時空くらい越えられるかな〜って思ったけど予想通りね」

そんなノリでやって成功したんすか!?

てかGNドライブ暴走させたらしいですけどどなたのを!?

スメラギ「ヴァーチェよ。ティエリアには悪い事したわねー」

とかいうスメラギさんの後ろには仏壇が

よく見ると白黒写真のティエリア君が…

あの〜ティエリア乗ってるときに暴走させたんですか?

スメラギ「えぇ☆」

スメラギさんさらっと言ったけどティエリア死んだ〜!!ww

スメラギ「戦闘を終わらせるわよ!エクシア、デュナメス発進!!」

スメラギさんの合図でカタパルトが開くプトレマイオス

ところで皆さんは今疑問に思っているのではないでしょうか?

アレルヤは?ってね

解答はスメラギさんにしていただきます

スメラギ「アレルヤ?彼はTBS系で土曜日午後6時から放送中の機動戦士ガンダムOOの25話で死ぬのよ。だから今日はいないの」

さらっと番宣しながらネタバレ〜!?wwwwwwwwww

スメラギさん曰くアレルヤは死ぬらしいです(爆)

※嘘です。アレルヤが死ぬかは不明です。
じゃあ何でいないのかと言うとガンダム何機もいると面倒なんですねwwww
つか会話チェーンが面倒です(核爆)

とかなんとか言ってる間にガンダム二機が既に発進!!

刹那「エクシア、暴君キラを駆逐する」

ロックオン「デュナメス!!目標を狙い撃つ!!」

ハロ「ガンバレ!!ガンバレ!!」

ついに時空を越えた対決!!
キラVS刹那!!

キラ「誰だか知らないけど僕に勝とうなんて百万年早いわ!!」

刹那「ガンダム!?」

今更な反応のガンダムバカ

どうやらコーラか何かと勘違いしていたようですww

刹那「俺がガンダムだ。俺がガンダムだ。俺がガンダムだ。俺がガンダムだ。俺がガンダムだ。俺がガンダムだ。俺がガンダムだ……」

刹那自己暗示開始ww

その間ロックオンは…

ハロ「ロックオン!!ロックオン!!」

ロックオン「どうしたハロ?」

ハロ「イモウト!!イモウト!!」

ロックオン「妹だと?」

急に騒ぎ出すハロ!!
果たして妹とは!?

ピンクちゃん「オマエゲンキカァ〜!?」

貴様かぁ〜!!!!!!!!

ここで急遽発覚!!
デュナメス!!乗組員は両方ロリコン&シスコンな件wwww

妹を見つけたハロはデュナメスをコントロール!!
向かうはエターナル!!

ロックオン「おっ、おいハロ!!」

問答無用でデュナメスはエターナルに突進

それをラクスは……

ラクス「ハッチ開いて!!捕獲いたしますわ!!」

開くハッチ

収容されるデュナメス

デュナメスのコックピットが開く

するとシスコンハロが飛び出した!

ハロ「イモウト!!イモウト!!イモウト!!イモウト!!」

ロックオン「おいハロ!!」

そのままハロはどこかに消えてしまいましたww

入れ違いでデュナメスの前に、にしおかラクスが現れる

ロックオン「ヒュー。お姉さんエロいかっこしてるね〜♪」

バンっ!!バンっ!!バンっ!!バンっ!!バンっ!!

ムチ炸☆裂

ロックオン「お姉さん何すんの!?」

ラクス「ようこそ平和の船へ」(以前の話)

そう言いながらムチをロックオンの体に巻きつける

そして引きずるww

ロックオン「何処行くの!?」

ラクス「うるさい!!」

ヒールでロックオンの顔をグリグリ!

再臨!!氷の女王様!!

ロックオン「わぁぁ!!」

響き渡るロックオンの叫び

それを気にせずグリグリし続けるラクス

ラクス「うふふ…ア〜ハッハッハッ!!」

ロックオン(俺…どうなんだよ…)

アスランと同じ運命を辿るんですww









刹那VSキラ

刹那「俺がガンダムだ。俺がガンダムだ。俺がガンダムだ。俺がガンダムだ…」

まだ自己暗示してたwwww

キラ「なにをぶつぶつと〜!!」

そりゃ怒るよね(^_^;)

フリーダムがエクシアに向かう!!

サーベルをエクシアに振り下ろす!!

キラ「消えろ〜!!」

エクシア「俺が…ガンダムだ!!!!!」

ガキン!!

サーベルを弾き返すエクシア

キラ「なに!?」

刹那「ハァー!!」

メインウェポンのサーベルをフリーダムに向ける

そして斬りつける!!

フリーダムの右腕が斬れた

キラ「くっ…さっきからガンダムガンダムガンダムって!!君はいったいなんなんだよ!!」

刹那「俺は刹那・F・……ガンダムだ!!」

うおぉぉぉお!!
遂に言っちまったよ刹那!!wwww

キラ「このガンダムバカが!!」

フリーダムが突っ込む!!

刹那「最高の誉め言葉だ!!」

迎え打つエクシア!!

バオォォン!!

フリーダム……木っ端微塵

宇宙のチリになりましたww

刹那「任務完了。これより帰還する」

エクシアがプトレマイオスへ向かう

スメラギ「ご苦労様」

クリス「ところでスメラギさん、どうやって帰るんですか?」

フェルト「デュナメス…捕まった…」

スメラギ「じゃあもうあれしかないでしょ?」

あれ=エクシアの可能性100%wwww

スメラギ「刹那…」

刹那「なんだ?」

スメラギ「さよなら」

刹那「え?」

GNドライブ暴走☆開始

エクシア内部に電流が走り温度が上がる!

刹那「あ…うおぉぉぉお!!」

体に走る痛み

ティエリアの死に声が耳に響く

そして確信した

スメラギに裏切られたのだと!!ww

刹那「ガン…ダーム!!!!!!!!」

バオォォン!!

エクシアも大破〜♪

こうしてプトレマイオスはロックオンを置き去りにして西暦2300年に戻りましたとさ(^-^)







終了ですww

いやあ意味ワカンネ(爆)
何がしたかったんでしょうねww
泣きたくなってきましたよwwww

こんな劇場版だけど感想下さい!m(_ _)m

あとサンライズさん映画ボツにするなら私を雇って下さい!(爆

2008/01/19 [Sat] 18:05:30 » E d i t
さぁついにやって来ました続編!!

説明なんて入りませんね?

追記へGO!!(パクリ

※追記なんてありません









〜オーブ市街〜

セ○ンイレ○ン

「いらっしゃいませ」

デコが広い(つまりハゲ)な客が入って来る

ハゲな男はエロ本コーナーに行かず真っ直ぐレジに来た

アスラン「おでんお願いします。卵と大根とはんぺんとちくわで」

「少々お待ち下さい」

レジの若い子がおでんの前に行き丼に盛る

フタを閉めようとすると三十路に入ったハゲ親父が

アスラン「あ、汁多めで」

……迷惑な客だ









〜国防本部(新)に向かうマイカー〜

グラサンを装備したハゲ親父「俺の名前はアスラン・ザラ。
30歳。オーブ軍准将(昇進
カガリの側近をしているが最近はパシリの方が仕事が多い。
俺をパシッているのが親友キラ・ヤマト。
何故かおでん好き。だからここしばらく毎日セ○ンイレ○ンに行っている。
なんでザフトのキラがオーブに居座っているかは…まぁ察して欲しい。
前作を見ればわかってくれると思う。
……………………はぁ、なに独りで言ってんだろ俺」









〜国防本部〜

作戦立案室にいるキラとラクスにおでんを届けるべくその部屋にやって来た

扉を開ける

アスラン「キラ〜おでんかっ」

カガリ「うわぁ〜!!」

扉を開けるとカガリが吹き飛んで来た。
ぶつかり持っていたおでんが床にこぼれる

アスラン「あぁ、おでんが!!ってかカガリ!?」

顔が腫れている、
恐らくいつものことがおきたのだろう。

カガリ「アスラン助けて〜!!」

アスラン「どうしたんだよ?」

カガリ「キラとラクスが〜(涙」

アスラン「キラとラクスが!?」

カガリ「出兵だって…ザフトと戦争だって(大泣」

氷の歌姫オーブ占領!!

部屋の奥で背中だけ見せているキラとラクスの元に駆け寄るハゲ(笑)

ハゲ(爆)「おいキラ!!ラクスも!!なんで自分の国と戦争なんかするんだ!!」

キラ「うるさいハゲ!!」

キラがアスランを殴り倒す

するとラクスがヒールでアスランの顔をグリグリする

氷の女王様S!!

ラクス「あなたはキラのおでんを買っていれば良いのですよ」

アスラン「い、いた…い…」

その時アスランが鼻血をたらす

ミニスカを履いてたラクスは勘違い

ラクス「このエロハゲがー!!」

ラクスがアスランを蹴り上げる

バァン!!

国防本部の屋根を突き破りアスランが飛んでいく!!

アスラン「わぁ〜〜〜!!」

カガリ「アスラぁ〜ン!!」

アスランは星になりました☆ドンマイ☆
(☆使ったら言いたくなった(爆

キラ「タリ夫って言ったっけ?あのジャスティスのパイロット」

ラクス「ええ。あとオーブのポチでしたわよね?フリーダム」

キラ「僕が殺してあげるよ」

コックピット撃つ気マンマン^^

もうかつての面影は無かった!

キラ、ラク「ハァ〜ッハッハッハ」

カガリ「うぅ〜(涙)お父様〜!!」

カガリの言葉がこだまする





空の上のお父様「カガリよ。あんずるな」

いやなにを!!









ところ変わってプラント。グラディス家。

タリ夫「ハァ。ラクスもキラも死んでねぇとか。ふざけんな〜」

相変わらず口が悪い。独り言なのに
それだけ苦労してきたのだろう。(またか
ドン☆マイ(爆)

タリ夫「もっかい舞い降りる正義しようかな、てかめんど、考えんのめんど」

育て方を間違えるとこうもめんどくさがり家になるのか、
プラントの未来が危ぶまれます(冷静

タリ夫「面倒だし寝よ」

タリ夫。ふて寝を開始する(刹那風

ふて寝開始したタリ夫。
その時後ろから懐かしい声が。

『タリ夫。タリ夫』
タリ夫「え」

懐かしい声。母さん?
嬉しさがこみ上げる

振り向くタリ夫

タリ夫「母さ…!?」

振り向くと真顔で全身ムラサキタイツの女、否おばさんが立っていた

タリ夫「誰だてめー!?」

ムラサキババァ(キシリア・ザビ「何を言っているの?あなたのお母さんよ」

タリ夫「ウソつけ!!母さんは全身ムラサキタイツじゃねぇ〜!!ってか今さっきキシリア・ザビって名前出ただろうが!!」

ムラサキババァ「私はザビなんて名前じゃないわ。タリアよ。わからないの?」

タリ夫「わかんねーよ!!だいたいタリアって名前も初めて出たじゃね〜か!!」

ムラサキババァ「まったく信用ないわね。しょうがない」

というとおもむろに背中になぜかあるファスナーを下ろした

するとババァの中からグラディス艦長が現れた

タリア「ほらね☆」

ウィンクするタリア。

だがすでにタリ夫は失神している

タリアが姿を見せる前に

つまり最期までムラサキババァだと思って失神したわけだ

ドン☆マイ(3回目







タリ夫「う、む、ムラサキの…ババァ…」

うなされているタリ夫
うなされながらベッドから落ちる

なんてベタなんだ!!

それで目を覚ました

タリ夫「いった〜…」

辺りを見渡す

するとムラサキ色の紙が落ちていた

『A3956ハンガーに行きなさい。贈り物があるわ』

『お母さんより』

タリ夫「母さん?」

母さんの顔を思い出す

それに全身ムラサキタイツが重なる

タリ夫「わぁ〜!!」

失神^^









プラント前

オーブ艦隊

キラ「よし!行くぞ!!!」

アスラン「え、キラ俺はどうすれば?どうしたらカガリを返してくれる」

カガリ拉致られた〜!!

ラクス「そんなこともわかりませんの?」

いいながらアスランを転ばせる

そして再び女王様のS攻撃!!

キララク「一生おでん買ってろ」

このあとアスランがどうなったかはご想像にお任せするがモザイクは必須だ!!ww

キラ「ラクス、行ってくるよ」

ラクス「はい」

キラが超新型フリーダム、アブソリュートフリーダム(絶対に自由)に乗り込む

キラ「フリーダム行きます!!」

無数のドラグーンをつけた羽で羽ばたくフリーダム

それにオーブにあるすべてのMSが続く

もちろんその中にはポチの姿が!!

搭乗機はアルティメットフリーダム!!

二機フリーダムがいる奇跡!!wwww

ポチ「ザフトなんて大きくなった俺が全部やつけてやる〜!!」

あれ?前回と台詞同じなんすけどwwww

ちなみにポチの出番はここまでです(爆)

アブソリュートフリーダムが戦陣をきると一機のMSが行く手を塞ぐ

キラ「ムラサキ色の…デスティニー!?」

ムラサキですと〜!?

タリ夫「フリーダム、キラだな。俺のパープルデスティニーで葬ってやるよ」

パープルとかwwww

キラ「その声!!タリ夫!!自ら出てくるとは!!」

おい!!台詞がおかしいぞ

キラ「こわっぱが〜!!私が殺してやるわ!!」

オーブ兵「え?」

オーブ兵「キラ元准将?」

冷たい視線が降り注ぐ

キラ「え、あ、いや!!おほん!!(声色を変えて)また戦うことになって僕は悲しいよ!!」

もう遅いわ!!

タリ夫「死ね〜!!」

パープルデスティニーがムラサキ色のアロンダイトで切りかかってくる

キラ「悲しいよ!!」(だから遅いって!!

数千のドラグーンがムラサキ色の機体を囲む。(怖

キラ、タリ夫『うおぉぉぉ!!』

2人の叫びがC.E.の宇宙にこだまする





続きは劇場で!!(!!!







おっわり〜(^-^)/

いや〜なんて適当何だろうww

こんなんでごめんなさいねm(_ _)m

それでは感想よろしくお願いします!!

※下におまけ







ミゲ彦「俺の出番はいつ来るんだー!!」
(声、西川さん

あ、ごめん忘れてたwwww

2007/12/15 [Sat] 21:07:59 » E d i t
いきなりすいません(^_^;)

なんか今後の展開に行き詰まりました(>_<)

それでリラックスにこんなことやりたいと思います!!

タイトルみておわかりかと思いますがかけらも真面目じゃないです(笑)

それではどうぞ(^O^)/









時はC.E.85。
キラ達が三十路に突入したそんな時代の物語。
それはプラント・オーブの代表同士が会談する場面から始まる。

〜オーブ〜

ラクス「ではこれでよろしいですわね?」

カガリ「あ、あぁ」

ラクス「うふ、丸く収まってよかったですわ。それでは」

会議室から出て行くラクス。
入れ違いでアスランが入室する。

カガリ「ハァ〜」

アスラン「どうした?ため息なんてついて」

カガリ「また上手く言いくるめられたよ。『カガリさんはそうするのですね…』なんてあの調子で言われたら断るものも断れないさ」

アスラン「えっ?カガリもなのか」

カガリ「じゃあアスランも!?」

お互いに顔を見合わせる。

アスラン「さっきキラにおでんを頼まれて、仕事があると断ったんだけどそしたら…

キラ『アスラン……僕は悲しいよ』

アスラン「なんて言って泣き出したんだ。おでん買いに行かないって言っただけなのに…」

そう、今世界は彼ら2人に踊