ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ 専門学校
「忘れられた戦士達の軌跡」
中学生2人が綴る、ガンダムのオリジナルノベルです!
07« 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31.»09
2008/08/18 [Mon] 22:51:42 » E d i t
ちょwwww寝ろよ俺wwww

地雷バトンを何故か夜中のテンションでやってみましたwwwwwwww
現在22時24分SMAP×SMAPやってるZE☆

最近自分でもおかしなテンションですサーセン



地雷バトン

★るーる
見たらやるべし
〜タイトルを「るぱ〜〜ん!」〜にする

↑↑あ、ごめwwタイトル決まってるんだwww


●好きな映画は?


スカイ・クロラ最高でした!
ハリポタ系統も好き、逆シャアも面白かった^^


●最初にみたアニメ映画は?

みなさんミュウツーですかww
なんだろう・・・なんか自分もそんな気がします(爆


●テンションあがったらどうなる?

夜中に地雷バトン始める☆
勉強しろやぼけぇ


●その後どうなる?

寝る(核爆
嘘ですとりあえず12時までwww


●プライベートではいてる靴は?

サンダル・・・冬は運動靴な気が


●すぐに酔う?

2杯は無理(何
すいません未成年です補導とか勘弁してください


●飲む方?食べる方?


両方だZE
故に太る


●部屋にポスターはってる?

はってないっすね

●天井にもはってる?

チャドリーキャノンズのポスターを(激何
わかる人にはわかる元ネタ
はってませんwww


●ペット飼ってる?

いや、飼ってないです


●通学、通勤の足は?

文字通り脚、足、肢


●もし、その足が使えないときは?

逆立ちか・・・いや、送ってもらうしかないでしょうjkwwww

●自分がパイロットなら機体は?

とりあえずZプラス乗りたいなww

●好きな属性は?

え・・・?
いや、眼鏡は無しの方向で
あ、あと身長高いのも無理かな(何の話

●好きな特撮は?

特撮・・・ウルトラマンとかの?円谷プロダクションとかの?
いやあんまり見てないっすね

●最後に料理をしたのはいつ?

最近ずっと冷凍ピラフ


●お腹いっぱいになったらどうなる?

あー無理、食った食ったって言う(核


●その後どうなる?

ホント無理なときは即行風呂
なんか消化促進な気がするんでwww

●すぐに脱げる?

え、今ですか?別に構わn(殴☆蹴


●銭湯や温泉は好き?

母方の実家の近くに銭湯が
結構好きですよ広い風呂

●混浴があるならいく?

回答させるのかこいつwww
いきませんとも


●修学旅行はどこにいった?

きょーとです
その前は日光に

●機械は得意?

まぁ簡単なことなら

●シャンプーハットは使ってた?

相当昔の話ですねwwww
2歳とかそんなかな・・・

●ガンダム作品はどれが好き?

何この質問wwwwww
ぶっちゃけ種死以外はおk


●自分の瞳に特殊能力をつけるならどんなのをつける?

え、優曇華?(何
ギアスわかんないですすいません


●歌うことは好き?

勉強中とか(核爆
好きです


●踊ることは好き?

いや、いやいやいやwww
嫌いじゃないけど別に

●夜這いしたことは?

これでも優等生です(激何
ないっつにww

●駅で迷ったことは?

大宮とか無理
確実に無理

●わからないことがあったら、すぐに質問できる?

基本的には質問します

●そらをとんだことは?

うーん・・・飛行機なら4度
自力ではないですwwww

●スカートめくりをしたことは?

軽犯罪法違反な気がしないでもない
ありませんとも


●通学、通勤途中に起こった面白ハプニングは?

ありそうでないですねそういうの


●マイブームは?

べんきょーwwwww
アハハハハwww(終了のお知らせ

●最近意識してるのは?

ニコニコのランキングとか(何
あと新製品情報とかwww

●高いところはすき?

無論無理

●海とか潜ってみたい?

素潜りならやったことある
スキューバもやってみたい

●筋肉好き?

兄貴属性はありませんwwww


●セミにおしっこをかけられたことはある?

多分無い

●好きな休日の過ごし方は?

同じくニコニコwwww

●おっぱいは好き?

質問露骨過ぎるでしょwwwww無論(核爆
嘘です調子に乗りましたwwww

●相談できる友人はいる?

いや馬鹿多いしな
いないわけじゃない、でも男子は無理な気がするwww

●食べるの好き?

生活の5本の柱に入るww

●自分は世話好き?

どっちかっていうと

●イベントは行った?

去年の夏に池袋で・・・はい
コミケ行きたかったけど受験生だから自重

●好きなルパン作品は?

カリオストロしか知らないwwww

●好きな歌手は?

あえて言うなら浜田省吾さん
Aquaも好きかな

●好きなフィギュアは?

GFFとかHCM-proはクオリティ高い

●好きな車は?

車は興味ないっすね

●虫歯を放置していて死にそうな痛みを体験した?

虫歯が過去一本もないZE☆

●歯医者さんの助手の人は、おねーさんがいい?

さっきからなんでこんなwwww無論(殴
だっておじさんよりはwww

●部屋に自分以外の生物がいる?

生きているかのような躍動感を持たせたガンプラじゃだめですか(氏
いませんwww

●ほりまくる?

はい!?え!?
え、いや、そっちは、ノンケですwww

●つきあうのに理由なんていらない?

どんな状態

●自分のニックネームの由来は?

前身、白い彗星とロシアの荒熊足して2で割ったら白熊に


●好きなプロレス技は?

え・・・キャメルクラッチホールドとか

●つまりはラヴ?

つまりってなんぞwwww
いやサドじゃねwwww

●夜這いされたい?

されたい!?え!?受身!?
ご勝手に・・・でいいのかな

●自分が神だとおもった瞬間の面白エピソードをこっそり教えてください

制服のズボン脱いだらパジャマはいてた瞬間\(^o^)/

●コスプレしてみたいキャラは?

いやそういうのもないしwwww
あえていうならクワトロ大尉やってみたい、髪染めてサングラスで

●最近の萌えキャラを一人あげるなら?

勘弁してくれwwww
ちぇんかわいいよちぇん

●ルパンに盗まれるなら何を盗まれたいですか?

現金と脳みそと身長だけはやめてくれwwww




そんなこんなで終了!

現在22時50分wwww

受験に失敗したら今日のバトンを呪い殺します(は

それではまたいつか!


未分類 *  TB: 0  *  CM: 0  * top △ 
2008/08/15 [Fri] 10:06:16 » E d i t
こんにちは!!

今日はアレンです(^-^)/

今日の話題!!

OOの主題歌がUVERworldに決定しましたね!!
曲名は「儚クモ永久のカナシ」です
早くフル聞きてー!!

しかもUVERworldはダブルオーとコードギアスのお祭り、GO!GO!5fes'08in武道館に急遽出演決定!!
儚クモ永久のカナシを歌ってくれるのでは!?

あぁ…チケット買えば良かった…
誰か余ってないでしょうか(T_T)

ウーバー、出るなら出るって初めから言ってよ!!絶対チケット買ったのに!!

あ、ここでは言ってなかったかもしれませんが自分はUVERworld大好き人間ですw

では、お話終わり!!
本編へー(^-^)/









バチン!!

朝日を受けて明るくなっていく廃墟に痛々しい音が響く

ムウ「マリュー…」

赤く染まった頬を手で押さえていた

マリュー「どうして何も言ってくれなかったのよ!!」

夫であるムウを鋭い視線で下から睨みつけるマリュー

今回鷹が行った作戦をムウはマリューに告げてはいなかった

危険な作戦には巻き込みたくなかったのだ

ムウは頬から手を話すと何も言わずに下を向いていた

マリュー「ねぇ!ねぇ!!」

ムウ「……」

マードック「艦長…大佐は…」

マリュー「あなたは黙ってて!!」

仲裁に入ったマードックを鋭い形相で睨みつけた

そしてすぐにムウに向き直った

マリュー「ねぇ!もし……あなたが帰って来なかったら…」

急に弱くなる声にムウは顔を上げマリューを見た

マリュー「私と…あの子は……どうすればいいのよ……」

彼女は涙で顔をグチャグチャにしていた

怒りながらも心配していたのだ
いや、心配の方が多かったのだろう

ムウは涙を流すマリューをそっと抱き寄せた

ムウ「ちゃんと帰って来ただろ?大丈夫だよ。俺は不可能を可能にする男だぜ?」

マリュー「……バカ…」

そう言ったマリューの顔は涙を浮かべながらも笑っていた

そう、どこにも行かない
彼女を1人にはしない
記憶が戻った時に決めたことだ
ずっと彼女のそばで彼女を守る

ムウはマリューを離した

ムウ「ここまでやったからには、最後までやらないといけない…いいよな?」

マリュー「…えぇ。でも私もやるわよ。もう待っているのは嫌だから」

ムウ「……あぁ」

朝の日差しが2人を優しく包み込む

時計の針は動きゆく…









1時間後

オーブ国防本部

地下司令室にほとんどの鷹のメンバーが集まっていた

リアスが使っていると思ったが、彼らはいなかった

ムウ「さて…どうするか…」

こちらにあるMSは俺のムラサメのみ

モルゲンレーテに行けばMSくらい作っているだろうが、大概は作りかけだろう。完成を待つことは出来ない

だいたいザクやグフはナチュラルには扱えない

ナチュラル用のOSはもう廃棄されちまってるし

…!

俺のムラサメのOSを移し替えれば!

…いや、移し替えた後にそれぞれの機体に合わせて、OSを組み替えなければいけない。それも短時間で

そんなのキラが居ないと出来ないし…

てか機体が無いのにOSも何もないだろ!

うぅん…

頭の中を思考が巡るがどれもいい策とは言えない

これではザフトを迎え撃てない

完全な準備不足だ

マードック「やっぱりリアスと…」

ムウ「駄目だ!!俺達は信頼出来るから動いてきた、そう言ったのはお前だろうが」

マードック「そうですけど…」

マリュー「意地張ってたら全員死ぬわよ」

ムウ「…あいつに策があるかも分からないだろ!」

鷹の幹部メンバーが話し合ってもいい案は出なかった

そんな時だった

通信機が突如、音を放つ

ムウは通信を取った

『私だ』

ムウ「…リアス」

相変わらず無愛想な機械声のリアスだった

『一つ、話があるんだが、よろしいかな?』

ムウ「なんだ」

『何か策は出来ましたか?ザフトを迎え撃つ策は』

ムウ「……」

あんな大口を叩いておいて無いとはとても言えなかった

黙り込んでいるとリアスが再び質問してきた

『無いんですね?』

ムウ「……そうだ」

屈辱的だった

『なら何もしなくていい。私の作戦をただ見ていてほしい』

ムウ「……なにもするなと…?」

『そうだ。あなた達の行動は何であれ私の策の邪魔になる。何もないと言うならじっとしていて貰いたい』

ムウ「………それだけか…」

『えぇ』

その言葉を聞いてムウはスイッチを押し、通信を切った

マードック「何もするなって」

ノイマン「あっちも条件は同じ筈だ」

マリュー「一体何があるって言うの?」

3人が話していると急にムウが立ち上がり部屋を出て行った

マリュー「ムウ」

マリューの呼びかけに振り向きもしなかった

ムウが出て行き扉が閉まる

そして、すぐに、壁を思いっ切り叩いた音がした









同刻、モルゲンレーテ

アレン「お前はどうしてあんな言い方しか出来ないんだ?」

怒りを通り越し、呆れた口調でアレンは言った

こいつは全て上から物を言う
まるで王様だ
しかも無愛想、人と話したことが無いんじゃないかとさえ思う

アレンの言葉に何も言わずにリアスは通信室をあとにした

入れ違いでシモンズ主任が入ってきた

エリカ「どうしたの?そんな顔して」

感情が面に出ていたようだ

アレン「いえ」

エリカ「これ、ノワールの修理後のデータよ」

言いながらデータボードを渡された

それに目をやると、主任が、機動力が何%上がっただとか、核エンジンも作戦が終われば付けられるだとか、色々教えてくれた

エリカ「じゃあ私は最終調整があるから」

アレン「あ、主任!」

部屋から出ようとするエリカをアレンは呼び止めた

エリカ「なに?」

アレン「主任はリアスとやけに親しいですよね?…どういう関係なんですか?」

正直かなり気になっていた

エリカ「そうね‥協力者かしら。私はリアスから沢山の情報を得る、リアスは私の技術を使う。互いが互いを利用してるのよ」

アレン「……主任は知ってるんですか?仮面の中を」

エリカ「えぇ。知ってるわ。教える事は出来ないけど」

それだけ話すと2人は口を閉じた

少しの沈黙

それをエリカが破った

エリカ「私行くわね」

アレン「あ、はい」

エリカが部屋を出て行った

リアスの仮面の中身

気にはなっている

だが詮索は出来ない

彼が協力を諦めてまで明かさないその素顔

よっぽどの事があるのだろう

それを無理に聞いて信頼関係を壊すようなことはしたくない

素顔は関係ない

必要なのは信頼

それ以外は何もいらない









翌日、PM2:00

カーペンタリア

ザフトの主力基地はリベリオンの襲撃から見事に復興していた

兵士「ジグマール隊長!艦隊、MS隊、ともに準備出来ました!」

敬礼してから報告する兵士に、自らの艦の艦長室の椅子に腰掛けていた男、ディシェジア・ジグマールは軽く敬礼仕返したあと、命令した

ジグマール「ならば我ら10艦隊は直ちに出撃する。全艦に通達しろ」

兵士「了解!」

再び敬礼すると兵士は部屋から出て行った

ディシェジア・ジグマール。
ザフトのエース、フェイスに所属するエリート戦士だ

今回バイパー議長の指名を受け、オーブ再侵略の指揮を取ることになった

出世欲の強い彼は今回の作戦チャンスと考え、成功させ、セブンソードへの昇格の道を進もうとしていた

先ほどの命令が放送となって基地全体に響き渡り、10の艦が出航した

ジグマール「テロリストどもを掃討して、また私はセブンソードへの道を進む…目指すはNo.1だ」

独りきりで彼はそっと語った









オーブ近海

カーペンタリア出発から数時間後

自らのグフヴェスティージに乗りながらジグマールは命令した

ジグマール「コンディションレッド発令。MS隊発進準備。」

艦内アナウンスが鳴り響き、MSが次々発進していく

ジグマール「ディシェジア・ジグマール、グフ出る」

ジグマール専用のモノトーンカラーのグフヴェスティージもオーブへ飛び立った

ジグマール「目標は国防本部とモルゲンレーテだ。敵は全滅させろ」

「「了解」」

発進してから数分、オーブが見えてきた

それと同時にレーダーに熱源反応が1つ

ジグマール「ストライクノワール?フッ、とんだアンティークだな」

ザフトの大軍を迎え撃つのはアレンだ

たった一機で

ストライクノワールがビームを乱射してきた

適当に撃っているという感じだ

ジグマールはもちろん、大軍のザフト軍の誰もが当たりはしなかった

ジグマール「遊びのつもりかっ!!」

サーベルを抜き、ストライクノワールに向かうグフ

だが…

ストライクノワールは戦おうとせずオーブへ後退していく

ジグマール「逃げる気か!?全機に通達!絶対に逃がすな!!」

ジグマールを始め、全てのMSが逃げるノワールを追いかける

そしてオーブ領海に中枢程まで入った

そしてオーブ本土に続く巨島、大鷲島に上陸するノワール

ジグマールのグフも大鷲島の上空まで来た

ジグマール「もう逃げ場は無いぞ」

サーベルを構えるグフ

ノワールは動きもせず、何かを待っているようだった

そしてザフト全機が大鷲島上空に入ったその時だった

アレン「今だっ!!リアス!!」

『了解した。止まれ』

リアスは手に持ったスイッチを押した









終了〜♪

相変わらずのタメ作戦ですww

今回は新キャラ、ディシェジア・ジグマールの登場です!

早くも死にそうですが(爆)

彼の命運にご期待下さいwwwwww

では、また次回に〜(^-^)ノシ

感想お願いしまーす!

未分類 *  TB: 0  *  CM: 2  * top △ 
2008/08/12 [Tue] 14:23:34 » E d i t
お世話になっている

「新・作戦日記」の光鬼さんからバトンをもらいました!

指名ありがとーございます^^



【あなたの知り合いに・・・バトーン】

★佐藤さん(くん)いますか?⇒寧ろ居ない人がいるのかとwww2人ほど

★鈴木さん(くん)いますか?⇒東中の友達とか、あ、両方東か、2人居ます
                   そういやクラスにも・・・ 

★田中さん(くん)いますか?⇒うるさいのが学校にwwww仲良くないけど2人ほど
                  
 
★伊藤さん(くん)いますか?⇒クラスに1人・・・かな

★渡辺さん(くん)いますか?⇒1人居m・・・2人か(何

★加藤さん(くん)いますか?⇒ある意味相方、学年委です

★山本さん(くん)いますか?⇒塾で一緒です、彼も学年委

★小林さん(くん)いますか?⇒小林多いですよねwww
                   部活に1人、前のクラスに1人、人間かどうか迷うのが1n(ry 

★☆たろうくんいますか?⇒隣のクラスにいますね

★☆ひろしくんいますか?⇒前の顧問が浩史君wwwww

★☆あきらくんいますか?⇒彰はいないな

★☆かずやくんいますか?⇒カズイ君なら(いねぇよボケェ

★☆しょうくんいますか?⇒しょうた ならいるけど

★☆たくやくんいますか?⇒惜しい(何が  いません

★☆はやとくんいますか?⇒ハヤト・コバヤシ君ならホワイト・ベースに(いねぇよ(いるよ

★☆ゆうたくんいますか?⇒そういや家の学校で一番でかいのがゆうた君
                 185とか?

★☆はなこさんいますか?⇒平成ですがwwwwww

★かずこさんいますか?⇒細木さん?あ、いや、岡田さんがいたwwww

★☆あいさんいますか?⇒えぇ・・・いなかったはず

★☆あゆみさんいますか?⇒知り合いってか、学年にはいる

★☆さきさんいますか?⇒渡邊さんです(激何

★☆なつみさんいますか?⇒いるなぁクラスにwwwwあいつ馬鹿wwww

★☆ひとみさんいますか?⇒こいつも恐らく馬鹿

★☆まみさんいますか?⇒あぁ、こいつダントツで馬鹿

★★ゆうきさん(くん)いますか?⇒あぁ、副部長がゆうき、そういやバレー部ゆうきが3人www

★★かおるさん(くん)いますか?⇒いないっすね

★★ひろみさん(くん)いますか?⇒友達の母親がひろみさんwww

★★かずきさん(くん)いますか?⇒たかはし かずき君を3人しってますwwww

★★ひかるさん(くん)いますか?⇒仲良くないけど1名

★★じゅんさん(くん)いますか?⇒ちょwwwwいるZE☆wwww



なかなか面白かったですね!

夏休みにやると学校恋しくなりますよ(ならねぇよ

お疲れ様でした!




未分類 *  TB: 0  *  CM: 0  * top △ 
隠された心≪白熊≫ 
2008/08/12 [Tue] 14:01:35 » E d i t
こんにちは!
お盆休みになり夏期講習も休みに入りました!

更新したいのですが来週から合宿とか始まるんですよね(ToT)


さっさと議長にジェネシスでもぶっ放してもらいましょう!(何
目標、長野県○○市、○○ホテル!

この一撃が、我らコーディネーターの創世の光とならんことを!(殴


ボケが長いですごめんなさい


それでは今日のBGM!















なんか思いつきました

こんな曲が今回ぴったりかと思います!

選曲ミス・・・ってことはないかと^^


さぁ、今日は大きなターニングポイントになるかと思われます

精一杯書いて今後につなげて行きたいですね!(何

それでは追記へどうぞ!



-- 続きを読む --
変動≪白熊≫ 
2008/08/10 [Sun] 17:27:10 » E d i t
あと2ヶ月で一周年だそうです!こんにちは!
一周年記念にはブログ名でも変えて心機一転受験勉強に励みたいと思います^^(核爆


それでは、今日のBGM行ってみましょう!


と、その前にまたバトンでもやりますかww
短めのやつを・・・

まんま「ガンダムバトン」ですww


1.シリーズ中、最も好きな作品は?理由も教えて下さい。

Zガンダムです

厨房が言える事じゃないけど、この作品が一番「命」とか「戦争」を描いてると思います
MSデザインも独特で、宇宙史の中でもMSが一番発展した時期ですしね


2.最も好きなキャラクターは?理由も教えて下さい。

クワトロ・バジーナ

シャアでもキャスバルでもなく、クワトロ大尉ですね(何
何よりカッコいいというのが第1の理由
戦争の中で指導者としても活躍した彼が一番好きです、てかもう尊敬ですww


3.最も嫌いなキャラクターは?理由も教えて下さい。

ジャミトフ・ハイマンでしょうか

何より地球至上主義という考え方には賛同できないので^^;


4.最も好きな MS は?

サザビーですね

昔はZが好きでしたけどww


5.いちばんお気に入りのガンダム・ミュージックは?

一番は決めがたいなぁ・・・

Ash like snowも好きですしBEYOND THE TIME、いくつもの愛をかさねて
めぐりあい、哀・戦士、水の星に愛を込めて、サイレント・ヴォイスとかですwww


6.最も心に残っているガンダムキャラの名言は?


一番は決められないってwww

「やはり私がいなければ、時代は変わらないようだ」(激何

このボケをわかる人さえいなそうなので真面目にwwww

「ソロモンよ、私は帰って来た!」

ガトー少佐の愛国心とか、いろんな感情が入り乱れたセリフだと思います


7.あなたはアムロ派?シャア派?理由も教えて下さい


無理やり戦争をさせられるか、親の仇を取るために戦争に参加するかですかwwwww
それとも、感情に流されて生きているか、冷静に物事を見て生きているかですかwwww

質問の意図が解せませんけど、どうだろう
シャアのほうが好きです(爆


8.ガンダムキャラに自分を例えると誰?

えぇ・・・

ハヤト・コバヤシとかww


9.恋人にしたいキャラクターは?理由も教えて下さい

うーん
マユ・アスカで(爆
べ、別に、ロリコンとかじゃないんだからねっ!(核爆

ホントすいませんでしたwwwwwwwww



それでは今日のBGM!






さわやかな感じのいい曲です!

是非かけながら読んでください><


さぁ!それでは今日の追記へどうぞ!


-- 続きを読む --
2008/08/07 [Thu] 14:20:19 » E d i t

こんちは〜

今日は学園です!

久しぶりに思いついたので企画!

『ガンダム声優○○○』

はい、ガンダム関連の声優さんにふさわしい俳句、四字熟語、ことわざを考えて下さい!!



鈴村健一
『主役だと、聞いていたのに、保志主役』

あんたは一体何なんだぁぁぁぁww

保志総一郎
『弱肉強食』

そういうことですかそうですかwwww

釘宮理恵
『念願の、ガンダム出演、イメージダウン↓↓』

なんでも釘宮病の皆様の間ではネーナは亜種なんだそうですww

桑島法子
『二度あることは三度ある』(フレイもナタルもステラも死んじゃった的意味でww

もうドン☆マイとも言えないww

こんな感じでお願いしまーす(^^ゞ

ではどうぞー









マリュー「はーい、じゃあ来週に迫った体育祭の参加種目を決めるわよ☆」

またお祭りですww
ゴメンナサイwwww

相変わらずウィンクの絶えないマリュー先生が競技を黒板に書いていく

マリュー「はーい!じゃあまず1000km走、やりたい人〜」

なげぇww
やりたい奴なんかいないwwww

アスラン「先生!僕やります!」

いい子☆ぶりっ子☆体力バカ♪

マリュー「はい次100m走☆」

カガリ「私がやる!!(ホントは全部やりたいとこだけどこれだけは譲れねぇぇぇ!!)」

マリュー「次80mハードル!!」

イザーク「俺がやろう(アスランには負けられん!!)」

んまぁ走る距離は圧倒的に負けているんだがwwww

マリュー「次5m走☆ディアッカ君ね〜!」

ディアッカ「納得いかねぇぇぇ!!」

未だに出番が来ないカズイの倍イジメられてるディアッカでしたwwww









あっという間に一週間経ち体育祭じゃぁぁぁぁ!!(誰

シーゲン学園長の長ったるい挨拶(爆)
も終わりついに競技開始!!

司会「それでは1000km走を開始しますので参加する選手はトラックのスタートラインに並んで下さい。
申し遅れましたが私、本日司会進行を務めるラウ・ル…ゲホォ!!ゲホォ!!……マッキ・ガンです」

もういいよwwww

ラウ「それでは、よーい、」

バァン!!

銃声と共に走り出すアスラン!!

………?

アスラン「なんで俺しかいないんだよ!!」

1000km走なんててめぇくらいしかやらねーよww

マリュー「アスラン君、男に二言は無いわよね?」

アスラン「う、くっそぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

アスランは全速力で学園を飛び出し1000kmランニングを始めましたww

もし話が終わるまでに帰って来れたら拍手をお願いしますww

イザーク「ふん、ざまーみろ」

ラウ「続いて80mハードルです」

イザーク「お、来たか」

スタートラインの一番右に並ぶイザーク

イザーク(さてさて、俺に負けるのは何処のどいつ……なに!?)

左を見たイザークは絶句した

ハムスターが遊ぶ、回る、なんだかよくわかんないけど、あの風車みたいなタイヤみたいなのに乗ってる奴が横に2人!!

シャニ「あぁん!!?ジロジロ見てんじゃねーよ」

クロト「引くぞこら!!」

学園祭のあとガチにモルモットにされたようです

よーい バァン!!

イザーク「うぉぉぉぉ!!」

一つずつハードルを越えるイザーク

その横を…

クロト、シャニ「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

バタバタバタバタ!!

全てのハードルをなぎ倒す2人ww

オマケに速いwwww

あっという間にゴぉぉぉぉル!!

イザーク「反則だろぉぉぉ!!(涙目」

そうだね。プロテインだね(爆)

マッキ・ガン「フッフッフッ。またいいデータが取れた」

誰かこの理科教諭を止めて下さいwwww

マッキ・ガン「続いて5m走……は体育館でやる?では選手の皆さんは誰もいない体育館へ」

ディアッカ「なんで!?校庭でやらせ…」

マッキ・ガン「イイワケ無駄!!」

☆オレンジ☆出現☆

ギアスを見てないと分かんないですサーセンwwww

しぶしぶ体育館へ向かうディアッカを差し置いて競技は続きます♪

クルーゼ「次は全員参加のダンスです。ペアを早く見つけてくれ」

続々とトラック内に集まる生徒たち

カガリ「あ〜アスランいないし…」

多分いま10kmくらいですかねww

カガリ「どうしようかな…」

その時、カガリの後ろに体育祭とはかけ離れた、スーツにバラをさした男が…

モラシム「お相手しようか?」

カガリ「誰かいないかなぁ(無視」

というよりは事象の拒絶(存在抹消ww

モラシム「ば、馬鹿なぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」(こんなダンディーな男の誘いを断るのか的意味でww

モラシム先生はほっといて

オルガ「ラクスはどこだ!?」

でたwwww

ラクス「キラ〜♪」

キラ「ラクス〜♪」

白昼堂々イチャついてますww

その時急に2人の目が星になった!

キラ「Let's!!」

ラクス「Dancing♪」

まだ曲始まってないんだけど!!

ムウ「Let's!!」

マリュー「Dancing♪♪♪♪」

あんたらもかwwww
てかマリュー先生愛で溢れすぎですwwww

突然踊り出す二組を保護者の皆様が暖かく見守る中、一名の生徒が鋭い形相で睨んでいた

オルガ「キラ…ヤマトぉぉぉぉぉぉ!!」

オルガはキラにライバル心を持ちました。
寸分の勝ち目も無いけどね☆









波乱のダンスも終わり午前の部終了!!

昼食を挟み遂に午後の部へ突入ぅぅぅぅじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(誰

クルーゼ「では、午後の部、超選抜リレーを始めたいと思います」

説明しよう!
超選抜リレーとはクラスで選ばれた4人の男達が800mをリレーする、極めて普通の競技なのだ!(爆

クルーゼ「ではここでAチームのメンバーを紹介しよう」

1走、キラ
2走、アスラン(いないから代走ニコル!!)
3走、イザーク
アンカー、カガリ(男装w)

クルーゼ「続いてBチーム」

1走、シン(お?

2走、レイ(おぉ?

3走、ハイネ(おぉ!

アンカー、デュランダル(お…ぉぉぉ(なんとも言えないww

互いにスタートラインに並ぶメンバー…?

あぁ、またか。

どうやって彼らは来たんだろう…

ロックオン「よぉ!キラ、今日はよろしく♪」

キラ「なんで!?ねぇなんで!?種死の皆さんは!?」

ロックオン「夜襲した」

夜襲された為せっかくの種死勢の出番は見送りですww

ムウ「位置について〜!」

ロックオン「ちょっと待ったぁぁぁぁ!!」

ムウ「あぁん?」

ロックオン「銃よこせ」

どうやら無性に狙い撃ちたくなったようですwwww

ロックオン「よーい!」

バァン!!

疾走するキラ!!

ロックオンはまだスタートしないww

ロックオン「しまった!!」

やっと我に帰りスタートww

!!?

ロックオン速い!!

普段スポーツをしないキラをあっという間に追い抜いたぁ!!

キラ「くそぉ…ハァ、ハァ…」

ラクス「キラ〜!」

フレイ「頑張って〜♪」

キラの目に飛び込んで来たのはチアリーダーのコスプレをした女子応援団!

キラ「あ…」

パンチラパンパン♪(今のは上海ハニーの歌詞なんだからねっ!!

キラ「…うぉぉぉ!!」

ピキーン

☆SEED☆覚醒☆

てか発動理由サイテーwwww

ロックオン「なに〜!?」

キラ・ヤマト一気に追いついたぁぁぁぁ!!

そのまま両者バトンパス!

刹那VSニコル

因縁の消える戦いだぁぁ!!(爆

ニコル「行きますよ!秘技、消える走者!!」

ニコル消えた〜ww

刹那「フッ。消えるのはお前だけではないと言ったはずだ。秘技!!消える走者!!」

刹那まで消えた〜ww

我々には今どういう状況なのか全くわかりませんww

ですが消えている刹那にはわかった!
このままでは勝てないと!

刹那「こうなったら…奥義!!トランザム!!」

キ☆ター!!
ガンダムだからこそできる技ww

ニコル「なに!?」

刹那が横を通り過ぎた〜!(観客にはわかりませんw

刹那「アレルヤ!!」

ハレルヤ「ヒャハ〜!お呼びか〜」

アレルヤは恥ずかしさのあまり居なくなr(ry

刹那からバトンを受け取り走り出すハレルヤ

イザーク「ニコル!!このノロマ!!」

ニコル「うるさい!!」

ニコルもイザークにバトンパス!

でももうかなりの差が…

イザーク「ちっ!!」

仕方ない。奥の手だ

イザーク「ディアッカ!!」

叫ぶイザーク

ディアッカ「了解」

体育館の屋根の上にいるディアッカ

手には…ライフル!?

ディアッカ「狙い撃つZ☆……」

バァン!!

ロックオン「なんか言ったか小僧?これがホントの狙い撃ちだ」

兄貴がディアッカを撃ち抜いたようですww

パクリはいけないんだからねっ!!

イザーク「この役立たずがぁぁぁぁ!!」

差が開いたまま遂にアンカー勝負へ!!

カガリVSティエリア

男か女かよくわからない勝〜負!!(爆☆死

ティエリア「アレルヤ!」

ハレルヤ「ほらよ」

ハレルヤからバトンを受け取り走り出すティエリア!

なんか女の子走りなのは目をつぶろう(爆)

ティエリア「ハァ、ハァ…」

ティエリア遅ぇぇぇ!!wwww

ロシアの荒熊「彼女はまだ乙女なのだ」

荒熊さんは保護者ですはいww
言っとくけど、べ、別に名前をド忘れしたんじゃないんだからねっ!!
(ロシアの荒熊の名前がわかる人はご連絡下さいm(_ _)m)

カガリ「よっしゃー!!」

ようやくバトンパス

カガリ「うぉぉぉ!!」

ピキーン

☆SEED☆覚醒☆

あっという間にティエリアに追いついた!

なんかカガリの方が男だねww

ティエリア「くっ、この重装甲(服)が行けないんだ!」

おぉっと、上着を脱ぎ捨てた!

今ティエリアはナドレになった気分ですww

カガリ、ティエリア『うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!』

勝つのは…どっちだ!?









アスラン「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…」

現在100km地点

総距離の1/10wwww

アスラン、次回欠場決定☆









終了です!!

お笑いなのにオチがないという奇跡の展開ですwwww

ぜ、全部文字数のせいなんだからねっ!!

多分私のツンデレ口調が一番文字数の無駄遣いですねwwww

次回は多分アレンを更新しま〜す♪

未分類 *  TB: 0  *  CM: 4  * top △ 
2008/08/02 [Sat] 16:36:42 » E d i t
こんちゃ〜す!!

第三話ですwwまた次学園になるかも(爆)

え〜今日の一人話!!

話題、話題…(ノートをペラペラ)……あった!!

ダブルオーのセカンドシーズンが秋から日曜午後5で始まりますよね!!
自分コーラがとっても気になるww
やっぱりセミヌードのガンダムと相撃ったとか自慢してんのかなwwww
セカンドシーズンではスペシャルになってることを祈ってますww

つまらない話で申し訳ない(^_^;)

ではどうぞ(^-^)/









アレン「世界を…戻す…?」

リアス『そうだ。争いは絶えなかったが何かがあったあの頃に。君達と同じだ』

アレン「同じ…」

リアスの言葉がアレンには響いた

自分と同じ考えを持ち自分たちの作戦を助けたこの男、味方…と考えていい…?

アレン「…一つ聞かせろ。お前は俺たちの敵か、味方か?」

迷うことなくリアスは答えた

リアス『俺は弱者の味方だ。それ以上でもそれ以下でもない。その点では今はお前たちの味方だ』

その言葉にアレンは満足した

仮面を被り、どこの誰とも分からない男だがアレンは信用した
何故かはよく分からない…が、なんとなく自分と似ている。アレンはそう感じた
だから簡単に信用したのかもしれない

リアス『アレン。この戦い、既に勝敗は決している。作戦後の行動はどうなっている?』

アレン「一…いや、俺たちのリーダーが状況を判断して通信してくることになっている」

リアス『……』

アレン「どうした?」

リアス『…甘すぎる』

アレン「なに?」

リアス『個々が動いている状況でトップに全ての判断を任せるなど、間違っている』

アレン「……」

言い返さなかった

その通りだ

大将に全てを任せると言うことは大将が居なくなれば全てが終わると言うこと
考えれば簡単なことを言われるまで気づかないなんて

お互い口を開かないまま少しの時が流れた

ピッー!!

アレンの通信機が音を上げた

『アレン、制圧完了だ。カーレスは?』

ムウの声だった

アレン「死にました」

『死んだ!?それじゃ交渉が…殺したのか?』

アレン「いえ…合流してから説明します。場所は?」

『国防本部の管制室に来てくれ』

アレン「了解」

通信を切った

アレンはリアスに向かい合い仮面の目を見る

アレン「お前のことを紹介したい。来てくれないか」

リアス「あぁ。私もそのつもりだ」

2人は管制室へ歩みを進めた









マードック「ったく、大佐もアレンもせっかくの設備をこんなにしやがって」

マードックは壊された国防本部の司令室を見て愚痴をこぼしていた

ムウ「ちゃんと地下に本物の司令室があるんだからいいだろ?カーレスが作らせた司令室なんてどうでも」

マードック「そうですけど……アークエンジェルに新しい設備を入れたかったのに……」

ムウ「ん?なんか言ったか?」

マードック「別にぃ」

どうやらムウには最後の方は聞こえていなかったようだ

ノイマン「それよりどうするんですか?オーブを奪いかえしても明日にはプラントから大軍が押し寄せて来ますよ」

ムウ「わかってる。なんとか…」

話している途中に扉が開いた

アレンと…!?

ムウ「誰だ!!」

目に映ったのは仮面の男だった

アレン「リアスです。一佐は聞いていたでしょう。戦闘中の通信を。その主がこいつです」

アレンがそう言うとリアスがアレンの前に出て来た

リアス『初めまして皆さん。私はリアス、世界を在るべき姿に戻す者だ。
さっそくで悪いんだが君たちに協力して欲しい』

ムウ「協力…?」

リアス『言った通り私は世界を戻したい。その為にはどうしてもザフトが邪魔だ。一緒に戦って欲しい』

ムウ「一緒にって…それならそれなりの態度があるだろう。顔を見せろ」

何処の誰とも分からない奴を信用など出来ない

当たり前だ

リアス『すまないがそれは出来ない』

ムウ「なに!?」

リアス『姿は明かせない。だが姿は関係ないだろう。
私の力は先ほど見て貰ったと思うが?そして私は君たちに勝利をもたらした。それ以外に何か必要かな?』

ムウ「……」

コイツに力が有るのは認める
オーブが占領されている状態であんなことが出来るんだ

だが…

ムウ「ならお前は誰だ!?」

リアス『何度も言わせるな。私はリアスだ』

その答えにムウは舌打ちした

ムウ「話にならないな!!俺は正体も分からないような奴に協力する気はない!」

そう言うとムウは部屋を出ようと歩き出した

そこにアレンが立ちふさがる

アレン「待って下さい一佐!リアスに力が有るのはわかってるんでしょう!?俺たちが独立するために戦っていくのにリアスの力は必要です!」

ムウはアレンを睨みつけた

ムウ「…協力したければすればいい。俺は止めない」

ムウはアレンを退かすと部屋を出た

それに続くように他のメンバーも部屋を出て行く

アレン「おいみんな!!」

アレンの声にマードックが止まった

マードック「アレン、あの仮面野郎の力は認めるが俺たちはお互いに信じられるからここまでやってこれたんだ。信じられない奴とはやれないんだよ」

アレンの肩を叩くとマードックも部屋を出た

二人きりになった部屋でアレンは訪ねた

アレン「リアス、どういうつもりだ!?お前の目的は俺がいれば達成出来るものなのか!?」

リアス『到底叶わないだろうな』

アレン「ならどうしてあんなことをする!?」

リアス『アレン、お前は信じられない者と戦えるか?』

アレン「……」

少し考えてアレンは首を振った

リアス『そういうことだ。彼らの選択は正しい』

アレン「だが今バラバラになってどうすると言うんだ!!」

リアス『私の考え通りなら今はバラバラでも大丈夫だ。そして私は彼らに再び力を見せる。私にやれる力があると分かれば彼らも協力してくれる、私はそう信じている』

そう言うとリアスはアレンの横をすり抜け部屋を出ようとする

そこで来いと首で合図される

アレンはリアスに続いた

力を見せれば確かに一佐達は一緒に戦ってくれるかも知れない

だが今日、遅くても三日以内にはザフトが攻め込んでくる

たった2人でどう戦うって言うんだ?

これじゃただの無駄死にじゃないか…

お前には何か考えがあるのか…リアス…

不安と戦いながらアレンはリアスと共に国防本部を出た









モルゲンレーテ

少し空が明るくなってきた

アレン「なんだ?ここに何かあるのか?」

前を歩いていたリアスが振り向いた

リアス『お前は考えなかったのか?ここにもザフト軍人はいる。ここは地割れの範囲外、なら何故ここの軍人は攻めてこない?』

アレンはその問いを聞きはっ、となった

リアス『そう、ここにもいるんだよ。私の協力者が』

リアスがそう言ってすぐに前から女性が歩いてきた

エリカ「待っていたわ。リアス」

アレン「エリカ・シモンズ主任!」

彼女がリアスの言う協力者のようだ

エリカ「久しぶりねアレン、…?リアス、他のメンバーは?」

リアス『断れてしまった』

エリカ「全く、無愛想だからよリアス」

リアス『すまない』

かなり親しげだ

エリカ「まぁいいわ。アレンの仕事が増えるだけだから」

リアス『そうだな。捕虜はどうしている?』

エリカ「地下にまとめて交代で監視してるわ」

シモンズ主任の他にも協力者はいるようだ

リアス『なら問題無いな』

リアスはアレンに振り向いた

リアス『ではアレン、早速働いて貰おうか』

アレン「なにをすればいいんだ?」

エリカ「それは私が説明するわ」

そうしてエリカから説明が始まった

説明を全て聞き終わった後、俺は驚きを隠せなかった









プラント首都、アプリリウス

議長室

オーブでのテロから6時間が経過している

薄暗い議長室に集まっているのは4人の男女、そしてプラント最高評議会議長シャーキンス・バイパー

バイパーは偉そうに椅子に腰掛け、4人の男女は立ってバイパーと向かい合っている

4人の男女は全員白を基調とした隊長クラスが着る白服とは少し違う服を身に纏い、その上から黒に金色でザフトのマークが入ったマントで全身を覆っている

今集められているのは全員ザフトの最高戦力『セブンソード』だ

バイパー「呼ばれた理由は聞いているだろう?」

バイパーの問いにセブンソードNo.2、クロス・ローゼンは答えた

クロス「オーブがテロリストに占拠されたと聞きましたが?」

シェリル「全く、カーレスは何をやっているのか」

No.7シェリル・ライキルターは可愛い声で愚痴をこぼした

ラハール「お言葉ですがテロリスト如き、我らが出る局面でも無いのでは?」

No.3ラハール・ゼノファはバイパーに意見する

エリー「私達を全員集める程の事態でしょうか?」

No.4エリー・イクリオルも意見する

バイパー「まぁ話を聞け。まだお前達を使う局面ではないが相手はオーブだ。何も無いとも言い切れん。だから用心しろと言うことで呼んだまでだ。たまたま本国に戻っていたお前達にはな」

そういうことかと皆納得した

クロス「今いない1と5、6にはどうするので?」

バイパー「火星自治をしている5、6には声をかける事も無いだろう。1には私が連絡する」

クロス「了解しました。失礼します」

エリー「失礼します」

ラハール「では」

シェリル「またお会いしましょう議長!!」

部屋を出て行くセブンソードの面々

皆が出て行ったのを確認するとバイパーは一息ついて椅子に座り直した

バイパー「アスハの亡霊か、しつこい国だ。そろそろ彼を処分しなくてはかな」

言いながら手に取った資料に載っていたのは拘束着を身に纏ったアスラン・ザラの写真だった









終了です!

ついにセブンソード現る!!

一気に出し過ぎて名前を覚え切れていない作者です(爆)

とりあえず今回はムウとリアスが別の道を行き、遂にアスランの所在が明らかに!!
アスランはザフトに捕まっているんです

リアスはまた何かやらかすみたいです!
そこら辺に注目しながら次回も読んで下さいm(_ _)m

未分類 *  TB: 0  *  CM: 2  * top △ 
2008/08/01 [Fri] 14:50:23 » E d i t

ども〜

3話で会いましょうとか言って結局学園ですサーセンww

さて、今日の話題…(ノートをペラペラ)…あった!

この前ギャップに弱いという話をしましたがその続きです

実は先日たまたま幼稚園の時の女友達に会いました
当時、優しくて結構仲良くしてた子なんですよ

その時とってもびびった!

なんとちょっとイカつくなってたんです!(髪の色が…

怖いな〜とか思いながらもボチボチ話してました

するとビックリ!!

ワォ!!全然中身変わってねーよ!!

見かけアレなのに超優しいの!
話によると髪染めたのは友達にやられて治んなくなったとか…

見かけ怖いのに優しいって良いなぁ…なんて思った瞬間でした!!

話終わり!!追記へゴー!!(追記無いですがww









全校集会で…

ラクス「皆さ〜ん!!来週の金曜日は学園祭を行いますわ!準備をお急ぎ下さ〜い!」

来週は年に一度の学園祭だぁぁぁぁぁ!!









アスラン「で早くも金曜日、なんでも今日は俺の最初で最後の主役らしい」

今日はアスラン主役です♪

てか学園祭の準備風景は全てカットwwww

アスラン「さて、とりあえず周るか…なになに、マリュー先生に貰ったパンフレットによると…」

☆出店は2人から3人でやること

☆教師も参加可能

☆体育館のステージの使用は申請をしなさい

☆体育館は12時から開放

☆☆☆☆☆☆☆☆☆

アスラン「パンフレットの最後の方に星が並んでる…」

マリュー先生の仕様ですww
オールハイルウィンクです(爆)

アスラン「てかパンフレットじゃなくてルールブックじゃんこれ!!」

ごもっともwwww









とりあえず校内を回り始めたアスラン君

教室の入り口に付けられた看板を歩きながら読んでいた

『ムウとマリューのラブ☆ラブ愛妻焼きそば弁当♪』

おいwwww

ちょっと中を覗いてみる

マリュー「(焼きそばを箸で掴んで)はいあ〜ん♪」

ムウ「あ〜ん…モグモグ…美味い!!美味いよマリュー先生!!」

マリュー「もうやだ!ムウ先生ったら♪」

生徒「あの…焼きそば…」

マリュー「あ〜ん♪」

ムウ「あ〜ん…」

生徒無視かよww
仕事しろあんたら!!

アスラン「今のは見なかったことにしよう…」

再び歩き出すアスラン

次に目に入ったのは…

『トールとミリィのラブ☆ラブ愛妻カレー弁当♪』

アスラン「え゛」

い、一応中を見てみようかな!!

ミリィ「はいあ〜ん♪」

トール「あ〜ん…モグモグ…美味いよミリィ♪甘口サイコー!!」

生徒「すいません…カレー弁当…」

ミリィ「あ〜ん♪」

トール「あ〜ん…」

何故だww
何故こんな店ばかりなんだwwww

てか働けェェェェ!!

気を取り直してアスランは次の部屋へ

『キラとラクスのラブ☆ラブ愛妻チャーハ……』

バコン!!

アスランは読み終わる前に看板を砕きましたwwww

粉砕☆玉砕☆大喝采!!(核☆死

アスラン「学園祭ってなんなんだぁぁぁぁぁ!!」

そう言いながらアスランは廊下を全速力で駆け抜けましたwwww

その時横目に

『オルガとラ○スのラブラブ愛妻ハート饅頭弁当♪』

なんてのが見えたけど見なかったことにしたぞ♪









アスラン「はぁ、なんか10分くらいしか回ってないのに疲れた…」

やって来たのは校庭、部活動紹介なんかがやってます

そしてアスランの嫁がいますww

カガリ「よーし!!『テニスラケットでバドミントンしながらキラっ☆部』ファイ・オー!!」

とりあえずバドミントンをするみたいですwwwwww

てか質問ですがキラっ☆ってなんですか?(爆)
よく見かけるんで使って見たんですがwwwwwwwwww

とにかくゲームスタート!!

カガリ「くらえ!!スーパーケンタッキースマ〜シュ!!」

なんじゃそりゃwwww

相手「う、うわぁぁぁぁぁ!!」

ドッカーン!!

アスラン「ドッカーン!?バドミントンだよね!?これバドミントンだよね!?」

早くもゲームセットのようですww

カガリに駆け寄るアスラン

アスラン「カガリ!!おめで……おわっ!!」

なんとカガリが目の前で急に着替えだした!!

このラッキースケベ♪♪♪

カガリ「あぁ〜急がないと!!」

アスラン「か、カガリ!!どうしたんだよ!?」

カガリ「あぁアスラン!!ごめん、急いでるんだ!早く着替えて『サッカーとバスケを一緒にやりながら100mをタイソン・ゲイより早く走ろうぜ部』の部活動紹介に行かないと!!じゃ!!」

そう言うとカガリは立ち去った

いやあ掛け持ちって大変wwww

アスラン「カガリも大変だな。ん、もうすぐ12時か、体育館でも行こうかな」

アスランが校庭を背に歩き出したその時だった

カガリ「アぁぁぁぁぁスぅぅぅぅぅラぁぁぁぁぁン!!!!」

アスラン「え?うわ!!」

なんかカガリがいろんな格好した奴らに追われてる!!

アスラン「どうしたんだ!?」

カガリ「それが
『サッカーとバスケを一緒にやりながら100mをタイソン・ゲイより早く走ろうぜ部』と
『バレーボールを破裂させる勢いでヒップドロップしながらキラキラっ☆部』と
『カメハメ波の練習しながらエロ本を亀仙人より早く読破するぞ部』の活動時間が被っててどれに出るんだよ!!ってみんなが〜(泣)
助けて〜!!(号泣」

むしろ今まで被らなかった事が奇跡☆

てかカガリの話を聞いてる間に囲まれた!!

どうするんだよ!!どうするんだよ!!どうするんだよ!!どうするんだよ!!?

カガリ「アスラぁぁぁぁぁン(涙」

アスラン「カガリ」

アスランはかけていたネックレスを外すとカガリにかけた

アスラン「ハウメアの護り石だ。お前危なっかしい。守ってもらえ。じゃ!!」

びゅゅゅゅゅん!!

アスラン全力☆逃走

カガリ「この浮気者〜!!」

カガリがどうなったかはご想像にお任せしますww









体育館にやって来たアスラン

これからステージでバンドが始まるらしい

司会「どうも皆さん。司会進行を勤めますラウ・ル、ゲホォ!!ゲホォ!!……マッキ・ガンです。では、スタートを切るのは『病的エクステンデッツ』です。どうぞ」

ステージに明かりが灯り現れたのはシャニとクロト!!

クロト「どうも〜」

シャニ「病的エクステンデッツでーす!」

1人いないのはさっき出店をやっていたからであるw

クロト「早速ですが…」

カチャ

え!?シャニが銃!?

シャニ「学園祭は俺達が占拠し…」

バァン!!

なんかマッキ・ガン先生がシャニとクロトを撃ちましたww

マッキ・ガン「お見苦しい物をお見せしましたなぁ。彼らには私のモルモットになって頂こう。さて、次もバンド『ソレスタマイスターズ』です。どうぞ」

待て待て待て待て

名前を聞いた限り奴らが来るぞw
他校の生徒が出ていいのか!?

そんなアスランの意見はマッキ・ガン先生に却下されステージが明るくなった

現れたるは4人のガンダムマイスター!!

ロックオン「どうも!!」

ティエリア「(顔真っ赤)そ、ソレスタマイスターズ…です」

刹那「(顔噴火(爆 きょ、きょくは…」

ハレルヤ「DAYBREAK'S BELL!!」(アレルヤは恥ずかしさのあまり消えましたw

紹介が終わるとスピーカーから音楽が!!

マイクを持つマイスターズ!!

ロックオン「ねぇ、こんなー形の出逢いしか無かったの?」

刹那「…悲しいぃね」

ティエリア「貴方に死んでも殺めてほしくもーな〜い」

ハレルヤ「ひゃっはっは!!無理ィィィ!!」

ちゃんと歌えwwww

ロックオン「運命さ〜え飲み込〜まれ〜沈みそ〜うなう〜みへと〜」

マイスターズ「願…『願いよォォォかぁぁぜェェに乗ってェェェェ!!』

あれwwww

ロックオン「あぁん!?」

刹那「グラハム!!」

まさかのグラハム武力介入wwww
サビ台無しwwww
てか音痴すぎるwwww

グラハム『願いはぁぁぁぁぁだぁぁぁぁぁれェェェェにもォォォ撃ち落とせなぁぁぁぁぁ…ぐはぁ!!』

マッキ・ガン「撃ち落として差し上げましたよ」

ちょっとwwww

グラハム「くぅ、おのれ…グラハムスペシャルを……ガクッ」

アスラン「なんなんだよ!!」

結局マイスターズの出番は終わってしまいましたwwww

マッキ・ガン「では最後です。アスラン君、ステージへ」

アスラン「え!?えェェェェ!?」

突然名指しされ何処からか現れたSPにステージに上げられる

アスラン「あの…クルーゼ先生、何をすれば…」

マッキ・ガン「一曲歌って貰おうか」

歌えって…俺カラオケ行かないし…歌なんか歌えないよ…

SEEDの4人で君だけキャラソンないしね☆

どうすれば…

くそっ!!こうなったら…

アスランはマイクを持った

アスラン「ポ〜ニョポ〜ニョポニョ魚の…『バァン!!』

マッキ・ガン先生がアスラン君を撃ちましたwwww

てかアスラン何故ポニョwwww

マッキ・ガン「君の歌は好きだったがね」

ちゃんちゃん♪









終わりですwwww

○書き終わってから読み直して思ったこと

石田彰のポニョを思い浮かべて吹いたwwww

次回こそは3話を!!

では(^-^)/

未分類 *  TB: 0  *  CM: 4  * top △