書くのが久々すぎて前回の内容が思い出せませんww
頑張って思い出すぞ〜!!オ〜(^O^)/(バカ
では企画♪
『年間オリコンシングルチャート!!』
な〜んも思いつきませんでした(T_T)
最近ネタ切れぎみだ…orz
とにかくこの人があれを歌えば年間一位は取れるな!!って組み合わせをお願いします(^^ゞ
例題行きま〜す!
年間三位
アレルヤ&ハレルヤ
『ハレ晴れユカイ』
なんも言うこと無いです(爆)
年間二位
シン・アスカ
『フリーダムが倒せない』
切なすぎるww
栄えある年間オリコンシングルチャート一位は…
ラウ・ル・クルーゼ
『千の風になって』
もう無敵曲wwww
本編どうぞ(・ω・)/
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ザックス「もう止めろ!!」
ルシア「ザックス…!!」
再会から数日…2人はオーブで再び対峙した
ムウ「この声…」
アスラン「ザックス!!」
突如現れたMSのパイロットがザックスであったことに安堵する2人
もしクリエーターがリベリオンの味方だったらとてもオーブを守れるとは思わなかった
ルシア「ザックス。わざわざ殺されに来たのか」
ジャスティスに向けていたライフルを下ろしクリエーターと向かい合うリベリオン
ザックス「違う!お前を止めに来た。もうこれ以上お前に世界は壊させない!!」
ルシア「どちらでも同じことだ。俺たちが戦うということに変わりはない!!」
そう言うとリベリオンはレクイエムドラグーンを展開、クリエーターを狙った
迫り来るドラグーンと距離を取るように移動するクリエーター
ザックス「アスランさん、フラガさん!!今の内に増援を!!」
ムウ「だがお前一人では!!」
アスラン「俺が行きます!!」
そう言い残しアスランはオーブ本土への進路についた
ルシア「何体来ようが俺が全てなぎ払ってやるさ!!」
クリエーターを追うドラグーンが発砲して来た
それを光の翼で残像を残しながら高速で回避するクリエーター
ザックス「くっ!!避けるだけで精一杯かよ!!」
ドラグーンを避けることに夢中になっていたザックスをリベリオン本体が狙っていた
ルシア「隙だらけだ!!」
リベリオンのライフルから放たれたビームがガルリューラ・リュミエールを通り抜け膨張しクリエーター目掛けて飛んでいく
ザックス「しまった!!」
ザックスが攻撃を確認したその時!
ビームとクリエーターの間にアカツキが割って入った
アカツキはビームを吸収し跳ね返した
ムウ「本体の注意は俺が引く!その間にお前は一機でもそのドラグーンを落とせ!!」
そう言ってアカツキはリベリオンに向かった
ルシアはそれを見てガルリューラ・リュミエールの散布範囲を狭めビームサーベルを抜いた
粒子に触れたビームが巨大化する
ルシア「来い!!」
アカツキはリベリオンに向けてライフルとバックパックに装備されているビーム砲を向けて放った
だがビームは粒子に阻まれリベリオンに届かず
ムウ「チッ!!厄介な!!」
リベリオンに攻撃するには粒子を破るしかない
だがアカツキには粒子を破る為の実体兵器が無い
なら粒子散布範囲に侵入して攻撃するしか…
思考をフルに使い対策を考えるムウ
その間にリベリオンはアカツキに大型ビームサーベルを振りかざして来た
アカツキはそれを避ける
途端に今度は右からの攻撃
次は左
ミーティアのように重量型じゃないリベリオンは普通のMSのようにサーベルを扱う
舞のように襲って来る大型ビームサーベル
とてもドラグーンを操作しながらの行動ては思えない程華麗だ
同時に厄介でもある
この状況を打開しなければ
ムウはある決心をした
アカツキはサーベルをしまうとブースト全開でリベリオンに向かった
それを止めようとサーベルを振りかざすリベリオン
アカツキはそれを瞬時に避ける
ムウ「エンデュミオンの鷹を舐めてもらっちゃ〜困るね!!」
そう言っている間にアカツキはリベリオンの懐付近まで迫った
そして狭まった粒子散布範囲に上半身だけが侵入する
ムウ「おりゃァー!!」
アカツキがリベリオンの懐に拳を打ちつけた
ルシア「くっ!!」
激しい振動がリベリオンのコックピットを襲った
リベリオンから再び距離をとるアカツキ
その時!後ろで爆発音が…!!
ザックス「一機!!」
クリエーターがリベリオンドラグーンを一機撃墜していた
ルシアにダメージを与えたことでドラグーンがひるんだのだろう
ルシア「ハァ、ハァ、ハァ…」
息が荒くなるルシア
今の攻撃がかなり喰らったようだ
ルシア「…ザックス。やっぱりお前は強い。リベリオンが圧倒されるとはな…」
そう言いながら粒子散布範囲を通常より拡大させる
同時にドラグーンを機体付近に呼び戻した
ルシア「だがお前がどれだけ強くても…俺はミュウの夢を叶える為に…英雄になる為に…お前を殺す!!」
そう言ったルシアの瞳は決意に満ちた金色に変わっていた
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オーブ国防本部
アスラン「カガリ!!」
カガリ「アスラン!!」
国防本部の司令室に現れたアスラン
アスラン「例の奴が現れた!!」
カガリ「ホントか!?ならすぐにムラサメを出撃させないと…でめ通信は取れなくて…あぁクソ!!」
机に拳を打ちつけるカガリ
アスラン「大丈夫だ!大佐とザックスが戦ってる。その間に防衛線を組み上げるんだ!」
カガリ「そ、そうだな!!全隊員各MSハンガーに向かってくれ!!」
隊員「はっ!!」
コンピューターを直していた隊員たちが次々に部屋を後にする
アスラン「アレンは?」
カガリ「呼び戻してはいる。でもまだ時間がかかるかも知れない…」
アスラン「そうか…はっ!!市民の非難は!?」
カガリ「呼びかけはしてたんだが…」
困った表情になるカガリ
カガリ「なにせ相手が現れないから非難率は全然…」
アスラン「なら今すぐ行くぞ!ムラサメは…いや、アストレイでもいい!!一機くらいなんとかなるだろ!!」
そう言ってアスランはカガリの腕を引きながら部屋を飛び出した
カガリ「わかった!」
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ザックス「なにをする気だ…?」
粒子散布範囲を広げるリベリオンを見ながらザックスは呟いた
ルシア「こうするのさ」
手に持ったビームライフルと腰のビーム砲を構えるリベリオン
3つのレクイエムドラグーンもクリエーターとアカツキの方を向いている
そしてリベリオンはビームを連射した!
放たれたビームはガルリューラ・リュミエールで拡張された
無数の光の矢がアカツキとクリエーターを襲う
ムウ「くっ!」
ザックス「くそっ!」
超高速でビームを避けるクリエーター
アカツキはビームを弾き返している
ルシア「落ちろ!!」
止まないビームの雨
避け続けていてはルシアの思う壺だ
ザックス「フラガさん!リベリオンに接近します!!援護を頼めますか!?」
ムウ「やれるのか!?」
ザックス「やります!!」
ムウ「…わかった!!」
クリエーターの前をアカツキが飛ぶ
アカツキを盾にしながらクリエーターはリベリオンに接近していった
粒子散布範囲が目前に迫る
するとクリエーターはアカツキから離れ単体で粒子散布範囲内に侵入、リベリオンに近づいた
ザックス「おらァ〜!!」
背中からエクスカリバーを抜くクリエーター
近づけぬようにドラグーンが発砲する
だが粒子内で拡散しないビームを避けるのはクリエーターの機動力なら簡単だった
ならばと言わんばかりにリベリオンはビームサーベルを抜いた
ルシア「ハァ〜!!」
交差する剣
激しく火花が散った
ザックス「ルシア!!」
ルシア「ザックス!!」
譲らない2人
互いの思いを彼らは譲らない
ムウ「坊主!!離れろ!!」
アカツキがライフルで狙っている
だがクリエーターは退かなかった
ムウ「どうした!?坊主!!」
ザックス「大丈夫です!!俺がやります!!」
そう、俺がルシアを止めるんだ!!
ザックスは心していた
交差していた剣は離れ再びぶつかり合った
ルシア「終わりだ!!ザックス!!」
クリエーターを突き放すとドラグーンで囲んだ
ザックス「まだまだァ〜!!」
クリエーターは超高速でドラグーンに近づきまた一機撃墜した
これで残りは二機
ルシア「ちっ!!」
舌打ちをするルシア
その時レーダーに機影が映った
アスランが呼んだムラサメだ
ムウ「来たか!!」
ムラサメの大軍がリベリオンを囲む
ザックス「ルシア!!お前の負けだ!!投降しろ!!」
粒子散布範囲内にいる二機は剣を向け合ったまま動かなかった
ルシア「くっ!!誰が!!」
ルシアの言葉と共に火を噴くドラグーン
リベリオンの後方にいたムラサメが大破した
それと同時にガルリューラ・リュミエールを解除するとリベリオンはオノゴロ島へ進路を取った
ザックス「ルシア!!待て!!」
追おうとするザックス
だがムウがそれを止めた
ムウ「深追いするな!お前1人で何ができる!!」
ザックス「…フラガさん。あいつは…ルシアは俺が止めないと行けないんです!!」
そう言い残しクリエーターはリベリオンを追った
ムウ「坊主!!」
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オノゴロ島に着陸したリベリオン
足下にはフォースの姿がある
フォース「どうした!?」
ルシア「退却だ!!早く乗れ!!」
手にフォースを乗せるとコックピット付近に手を寄せ迎え入れた
飛び立つリベリオン
フォース「セカンド…負けたのか?」
ルシアは答えなかった
沈黙したままリベリオンはオーブから遠退いた
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オーブ近海、インド洋
スカンジナビアから帰投する空母
もちろんアレンが乗っている
順調な航海
だが誰もが焦っていた
国が焼かれるかも知れないのだから
急いでオーブに戻れとアレンが命令を下したその時レーダーがMSを感知した
アレン「光学映像だせ!!」
モニターにMSが写る
それは例のテロリストのMS、リベリオンだった
アレン「なに!?あれは…俺のノワールを用意しろ!!大至急だ!!」
索敵「待って下さい!!もう一機!!」
アレン「なに!?」
モニターに映ったもう一機のMSはリベリオンを追うクリエーターだった
クリエーターに乗るのがザックスだということをアレンは知らない
アレン「奴を追っている?味方か?」
クリエーターが敵でも味方でも彼は行動を決めていた
アレン「とにかく俺は例のMSを追う!!お前たちはこの近辺で待機、増援を要請しろ!!」
それだけ告げるとアレンはブリッジを後にし甲板に出た
そこには片膝を付いて主人を待つストライクノワールの姿があった
乗り込むアレン
すぐに機動させる
アレン「アレン・バッシュ!!ストライクノワール、出る!!」
黒き翼は世界の敵となった反逆者を追い、飛び立った
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終わりです!!
わけわかんないですはい(^o^;
さらに言うともう文字数が…
感想お願いします!!
ネタ切れですか^^;頑張ってくださいwwww
第2位はバルドフェルドさんの『やらないか』ですwwww
そこは譲らないwwwwww
とりあえずカッコよかったですね≧∀≦)/!
ルシアもザックスもムウさんも!(あれ?
最後ちょっとだけ出てきたアレンもとってもカッコよかったです!(・・・あれ?
ガルリューラ・リュミエール
今更になって思ったんですがすごいっすね^^;(オイ
クリエイターにすら搭載されてないってことは
ルシア達の独自の技術なんですよね><
大西洋連邦なんかに売り飛ばせば資金的な余裕がwwwwwwww
ムウさん!カッコよかったよ!
エンデュミオンの鷹は伊達じゃないすねぇ\(≧∀≦
おりゃあぁ!!とかね・・・もう・・・感激ですよ(何
ホント言いそうですから子安氏wwwww
フォースwwwwwオノゴロで一人寂しくwwwww
ちょっと吹きましたwwwwまだいたのかよってwww
ルシア、どうするんでしょう。
負けたらもう行くところなんて無いんでしょうに
補給もできない、休息もとれない、時間も無い・・・
ザックスはザックスでそろそろ決着をつけるつもりらしいですね・・・
ムウさんの静止も振り切って行くとは(−_−;
どっちが勝ってもおかしくないストーリーですし
どっちが勝つかも予想できません!
暁さんのこれからの腕前に期待したいと思います≧∀≦!!
さぁ!前作の主人公にしてオーブのエース!
アレン来ましたね!
ザックス×ルシア×アレン・・・
次回、メッチャ楽しみです!
いろいろごっちゃになってますね^^;
今のところ読んでる側は大丈夫ですwww
最終決戦が近いようですが頑張ってください!
後悔しないように書いていくのがコツですよwww
それでは!ご苦労様でした!!
URL | 白熊 #-[ 編集 ]
アスランはいいよww
彼は初めからいませんでした←結論
クリエーターのソーラーリミットと対を成すってだけで別にルシア達の技術じゃないんです(^_^;)
多分ザフト(投げやり
エンデュミオンの鷹って久しぶりに聞きましたよww
絶対言うでしょwwおりゃァ〜!!
そこ吹くなww機体が無いんだからしゃーないんだ!!ww
補給は出来ないし修理も出来ない。オーブ落とさないと宇宙にも行けない(マスドライバーが無い
完全な計算ミスである☆爆
ザックスは早くルシアを苦しみから救いたいんですね
そしてまた2人で前みたいに英雄を目指す!!
確かにどっちが勝ってもおかしくない!!
でも作者は既に物語を完結させています(^-^)
どうなるかはお楽しみで
アレンはヤバいよ〜!!
マジ強いよ〜!!
※ここで期待を裏切るネタバレ※
アレン君は戦いません(爆死
今回ザックスがこだわっていましたがあくまで1対1、ルシアを救う、または倒すのはザックスしかいません!!ごめんなさい(>_<)
ホントごちゃごちゃで申し訳ないf^_^;
わかって頂いてるようで何よりです!!
ホント最終決戦目前!!ヘタしたら次回最終決戦wwww
とにかくご期待下さい(ほどほどに;
URL | 黄昏の暁 #-[ 編集 ]
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